カテゴリー別アーカイブ: 部会活動(案内)
12月16日知財研究部講演会ご案内
今回は、大阪工業大学のご協力を得て、関西ベンチャー学会会員で、OEK弁理士事務所の弁理士大池聞平氏に、
知財評価・事業評価と知財コンサルティングについてご講演いただきます。
セミナーは対面(大阪工大梅田キャンパス)およびオンラインのハイブリッド形式で開催します。 皆さまの振るってのご参加をお待ちしております。
参加希望の方は、知財研究部会主査林(shigeki.hayashi@oit.ac.jp)まで参加希望のメールよろしくお願いいたします。
講演の概要
本講演では、日本弁理士会における長年の活動で様々な知財評価・事業評価に関わり、また知財コンサルティングにも携わってきた講師が、知財評価・事業評価・知財コンサルティングについて、事例を交えて講演いたします。主に知財の見える化に有益な情報を提供いたします。なお、事例は、企業名を特定できない形での説明となりますが、受講者の皆さまに気づきが得られる内容にいたします。
テーマ 知財評価・事業評価と知財コンサルティング
開催日 2025年12月16日(火)
開催時間 【開場・受付】18:00
【講演・質疑】18:30~20:00
場所 大阪工業大学 梅田キャンパス(OIT梅田タワー)2階 203セミナー室
所在地:〒530-8568 大阪市北区茶屋町1-45
https://www.oit.ac.jp/oit/access/index.html#id02
講師のご紹介
弁理士 大池聞平(おおいけぶんぺい)氏
関西ベンチャー学会会員
略歴
1996年 大阪大学 工学部土木工学科 卒業
1996年 建設コンサルタント会社 入社
2004年 建設コンサルタント会社を退職し知財業界に入る。
2008年 弁理士登録
2013年頃 日本弁理士会 知的財産価値評価推進センターでの活動開始
2014年~2018年 日本弁理士会 知的財産価値評価推進センター 事業部部長
2019年~ 日本弁理士会 知的財産経営センター 副センター長
農業× AI×経営プロジェクト 研究部会 11月29日(土)ワイナリー見学会 ご案内
大阪府豊能町で、里山と棚田の再生、ジビエの狩猟、ハンタースクール、
オーベルジュ、醸造免許の取得とワイナリー開業に取り組まれる、
とよの高山ワイナリーさまを訪問、見学と試食会を開催します。
日時:2025年 11月29日(土) 11:00-15:00
見学訪問先: 大阪府豊能郡豊能町高山23
とよの高山ワイナリー オーベルジュヤマガミ
集合:11時 JR川西池田駅 北口 ロータリー集合
12時 講義 食事 ワイナリー見学
15時頃 JR川西池田駅 解散
ご参加と集合 限定10名(先着順) 11月25日期限。
2台の車に分乗します。(浅野車、天野車)
直接現地集合ご希望の方はお知らせください。
参加費用 会員・非会員共 食事代込 4000円 (当日お支払いください)
キャンセルは必ず前々日までにお願いします。費用が発生します。
申し込みURL https://forms.gle/HjXSDdz9je2bSdfE9
講師:農業法人 里山創生研究所 とよの高山ワイナリー代表 山上忠彦氏
大阪市でイタリアンレストランの経営を経て
大阪府北部 能勢高山の自然に魅了され移住。
稲作、野菜栽培、狩猟をしながらオーベルジュを開業。
2024年春、特区での醸造免許を取得、ワイン醸造所を竣工。
連絡先 amano@shitennoji.ac.jp
担当 天野(四天王寺大学)090-3872-0567
【ダイバーシティ研究部会】2025年11月28日(金)「生成AIの現在と未来」
「生成AIの現在と未来」
「ダイバーシティー研究部会」では、来たる11月28日(金)、梅田グランフロント ナレッジサロンに於いていつもと違った雰囲気の楽しいセミナーを開催致します。
我が関西ベンチャー学会に長らくご在籍されていてメディアでもお馴染みの元関西大学・副学長の高増明先生(関西大学名誉教授)にAI最前線のお話をして頂く運びとなりました♪
11月28日は、サンクスギビングデー(アメリカ時間では27日)です。皆さんと一緒に実り多い賑やかな一日を過ごしましょう!
■ゲスト:高増 明(たかます あきら)氏 (関西大学名誉教授)
■演題:「生成AIの現在と未来」
■日時:2025年11月28日(金) 18:30~20:30(受付開始 18:00~)
■場所:グランフロント大阪ナレッジサロン(大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪
北館 ナレッジキャピタル 7F)
■開催方式:対面(グランフロント大阪)とオンライン(Zoom)のハイブリッド方式
■お申込み:https://forms.office.com/r/unbeRkuK0N
■懇親会:一般3000円/学会員および学生2500円
※部会終了後、懇親会を予定しています
※会費は目安です。当日会場でお支払いください。現金のみ
■概要:「生成AIの現在と未来」
Chat GPT、Geminiなどの生成AIを使う人は増えているが、画像生
成AI、ビデオ生成AI、音楽生成AIなどについては、まだまだ利用が進んではいないだろう。本報告では、生成AIの現状について、どのようなことが可能になっているのかを具体的にみていく。
また、アメリカや中国、日本の状況を比較検討するとともに、生成AIの進歩が、今後、私たちの生活、社会、経済をどのように変えていくのかを考えていく。
《登壇者プロフィール》
高増 明氏(たかます あきら、関西大学名誉教授・経済学博士(京都大学))
1954年東京生まれ。専門は理論経済学、国際経済学、経済学史。スラッファ理論、国際貿易の比較生産費説の研究などでは 国内外で知られる。
ロックが好きで、大学にスタジオを作り、学生と共同でインディー
ズのレーベルを立ち上げた。ポピュラー音楽に関しても『ポピュラー音楽の社会経済学 第2版』(2023年、ナカニシヤ出版)という著書がある。
IT分野にも以前から精通しており、大学でもコンテンツ制作の講義を担当していた。関西大学でも、入学式のオープニングビデオの制作、メタバースの制作、ZOOMの導入などを先導した。
※メールの不着やご質問等は、関西ベンチャー学会ダイバーシティ研究部会事務局<w.kansai.venture@gmail.com>までお知らせくださいませ。
【関西ベンチャー学会ダイバーシティ研究部会】
関西ベンチャー学会は、ビジネスにおける東京一極集中が著しい日本において、あえて関西を拠点にベンチャーを研究するという挑戦をしている。かつ15年前、当時まだ事例研究が少なかった女性起業家をテーマとして誕生したのが、本研究部会である。その後、社会の多様化が著しく進展した今日において、性別の属性を超えて、具体的にはまだ他国に比べて圧倒的に事例が少ない「女性起業」に加え「外国人起業」「学生起業」「社会起業」等における挑戦をテーマにより広範に起業を研究するため、「ダイバーシティ研究部会」と改名をすることにした。
経営やビジネスの分野を筆頭に、「多様性」は、現在の日本で、世界に比べてもっとも遅れている項目のひとつとされる。いわば「世界でもっとも厳しい環境」のなかで、それでも起業に挑戦する本質的なベンチャーマインドを有する企業の研究が、低迷する日本経済を打破していくきっかけとなることを願う。また同時に、本研究部会を通じて産学官民そして未来世代も含めた多様なステークホルダーが広く連携することによって、関西ひいては日本における起業をとりまく環境水準が向上することを願うものである。
2025年11月11日 農業×AI×経営プロジェクト研究部会 ZOOM研修会
このたび関西ベンチャー学会・農業×Ai×経営プロジェクト研究部会は、ZOOMオンライン研究会を開催します。
今回、スマート農業の展開について理解を深めるため、金城大学教授 松村寛一郎氏をお招きし、「国土強靭化に資する省力水稲栽培方法の開発と実践」にというテーマでご講演いただきます。
ご参加お待ちしています。ぜひ多くの皆様にご参加くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。
<お申込み>
下記URLからPeatixにてお申込みいただき、Zoom の URL を入手ねがいます。
https://agricultural-study4.peatix.com
締め切り 2025年11月9日 問合せアドレス asanopan1203@ms02.jicpa.or.jp
<講演者略歴>松村寛一郎氏
京都府立洛西高校卒業、北海道大学理学部地球物理学科卒業、修士課程は北海道大学低温科学研究所雪氷気候物理学部門修了 三和総研、野村総研、三菱総研の3社から内定をいただき、三和総研(現三菱UFJリサーチアンドコンサルティング)国際本部勤務。国連工業開発機関(UNIDO)ファイナンシャルアドバイザー、京都大学で博士号(工学)を取得。東京大学助教授、関西学院大学助教授、カナダバンクーバーのブリティッシュコロンビア大学客員准教授、網走にある東京農業大学教授。2024年4月から白山市にある金城大学総合経済学部 総合経済学科教授。
ひがし茶屋隣接ゲストハウス(週末限定)をスイス人と兼六園までは徒歩10分圏内の森の中で運営。
白山麓スキー場群のスキー学校にインストラクターとして所属し、冬季の仕事がない時期における地域の活性化を実践。近隣の農家を対象としてのドローンによる画像撮影と農薬散布を実践中。
<プログラム>(敬称略)
19:30 開会のご挨拶 淺野禎彦 農業×Ai×経営プロジェクト研究部会主査 淺野会計税務事務所 代表 公認会計士/税理士、アグリ・プロデュース㈱代表取締役
19:35 講演 松村寛一郎 金城大学 総合経済学部 総合経済学科教授
20:35 質疑応答
20:55 閉会のご挨拶 淺野 禎彦
関西ベンチャー学会第36回九州研究部会・第7回中部経済研究部会合同研究会 開催のご報告
皆様
デンパサールマハサラスワティ大学にて開催いたしました、合同研究部会についてご報告申し上げます。
開催校のベティ先生の献身的なご協力、また会場校の全面的なご協力で無事終えることができました。
ご協力に感謝申し上げます。
関西ベンチャー学会第36回九州研究部会・第7回中部経済研究部会合同研究会
開催日時 2025年8月9日土曜日 現地時間13時から17時まで
開催場所 デンパサール・マハサラスワティ大学
研究報告
1. デンパサール・マハサラスワティ大学Betty Aritonang
四天王寺大学 デンパサール・マハサラスワティ大学客員教授 宮脇敏哉
「2025年6月のデンパサール・マハサラスワティ大学と四天王寺大学の合同授業の一考
察」
2.周南公立大学 中嶋克成・寺田篤史
Comparing Student Attitudes on Generative AI Use in Report Writing Between Different
Classes -レポート作成における生成系AI利用と学生の自己成長意識-
3.周南公立大学 瀬戸涼楓 中嶋克成
The current situation of cafes run by university students:Focusing on “Tierra”
4. 愛知東邦大学 手嶋慎介・株式会社カナメヤ 松井健斗
『産官学連携による若者支援を通した地域活性化の取り組み(3)-『カナメヤキャ
ンパス』の活用を中心に-』
5.四天王寺大学、デンパサールマハサラスワティ大学 宮脇敏哉・ 深見環
「大阪堺市の中小企業発展の歴史と現在」
9. 帝京平成大学 庄司一也
「外部講師(企業経営者)を招へいした企業倫理およびSDGs教育の効果と課題」
10.実践女子大学 金津謙
「インドネシアにおける競争法の制定と法執行」
第35回九州研究部会・第10回中部経済研究部会合同研究会のご報告
ご報告が大変遅くなり恐縮です。
ベトナム国家大学ハノイ校、ハノイ貿易大学のご協力により円滑に進めることができました。
滞在中もざまざまなサポートを受け、歴史や文化、経済の現状を体感しました。
貴重な知見が得られたと思います。
研究報告
1. 四天王寺大学、デンパサールマハサラスワティ大学 宮脇敏哉
「海外オンライン研修会活動第7回目開催-ネパール•カトマンズ学習会について-」
2.周南公立大学 寺田篤史
Academic writing students’ attitudes toward the use of generative AI
(生成系AI利用についてのアカデミック・ライティング受講生の意識)
3.周南公立大学 中嶋克成(Katsushige Nakashima)
Current Status of Host Town Project in Yamaguchi Prefecture
4. 周南公立大学 中嶋克成・Sukai Seto, Haruto Moriai, Taishi Araki
University students promote exchange between Kudamatsu City and Vietnam during the COVID-19 Pandemi: Host town project activation in Kudamatsu City
5.周南公立大学 中嶋克成・Haruto Moriai, Taishi Araki, Sukai Seto
Actual conditions of on-campus cafes run by students: Focusing on Vietnamese menus invented by students
6.四天王寺大学、デンパサールマハサラスワティ大学 宮脇敏哉・ 深見環
「大阪府堺市における産業歴史から現代における企業の一研究」
7.九州女子大学 冨山禎信
「How to understand and use M.P.Follett’s “Law of Situations”」
8.愛知東邦大学 手嶋慎介
「起業家によるゲストスピーカー授業に関する考察ー学生による振り返りの検討を中心にー」
9. 帝京平成大学 庄司一也
「SDGsコンテンツ制作を通じた医療スポーツ系学生の意識向上と行動変容
〜2024年度コミュニケーション教育の実践から〜」
10.実践女子大学 金津謙
「ベトナムにおける競争法(LUẬT CẠNH TRANH)の制定と法執行」
11.ベトナム国家大学ハノイ校外国語大学 ブイ・ディン・タン
「AI時代における人材教育 -日本語教育センターとカフェの融合モデルの試み-」
12.ベトナム国家大学ハノイ校 タン・ティ・スアン
「スピーカー授業を通じてより良い実践的な知識を得る手法」
第36回九州研究部会・第11回中部経済研究部会合同研究会開催のお知らせ
九州研究部会主査 金津 謙(実践女子大学 総合司会・コメンテーター)
九州研究部会幹事 冨山 禎信(九州女子大学 コメンテーター)
中部経済研究部会主査 深見 環(四天王寺大学 コメンテーター)
皆様
九州研究部会、中部経済研究部会合同の研究会を開催します。
今回はインドネシア・デンパサールマハサラスワティ大学Betty Aritonang先生のご協力で、インドネシア開催です。
日時 8月9日土曜日14時から17時頃(日本時間)
場所 デンパサールマハサラスワティ大学(詳細は後日現地参加者にお知らせいたします)
諸般事情のため、現地参加には8月5日から19日まで同一行程での渡航が必要です。
ご了承ください。
また、当日はzoomにて配信する予定です。
ご興味ある方は九州研究部会主査までご一報ください。
よろしくお願いいたします。
6月19日(木)地域創造研究部会「SAKEを世界に発信!成功させる中小企業の事業継承とM&A」
文能照之会長が主査を務める「地域研究部会」では、6月19日(木)、梅田グランフロント北館7階ナレッジサロンにおいて、新執行部初の研究部会を開催いたします。
登壇者は、長野県大町市の日本酒酒造(株)市野屋で杜氏として、伝統技法「生酛造り」に取り組む大塚真帆氏と親会社としてM&Aを成功させた、北浦章氏です。
大塚氏は女性杜氏としてSAKEを世界に発信しようと頑張っておられます。関西ベンチャー学会会員の大塚尚武氏(株式会社ミュー代表取締役)のご息女です。
また、北浦章氏は、M&Aコンサルタントとして活躍しており、この(株)市野屋CEO・関西梱包(株)代表取締役です。小説家の開高 健(かいこう たけし/かいこう けん)氏の甥御として、「開高健・関西悠々会」にも所属している方です。
日時 6月19日(木)18時30分~20時30分 (20時30分~22時00分に有料軽食懇親会)
場所 大阪・梅田グランフロント北館 7Fナレッジサロン (オンラインZoomでも配信)
参加費 無料(限定30名:申し込み順ですので、お早目にお申込みをお願いいたします)
懇親会 参加費3000円*関西ベンチャー学会・JABI会員・留学生・U30院生・学部生2500円
主催 関西ベンチャー学会「地域創造研究部会」(主査:文能照之・関西ベンチャー学会会長)
お申込みは下記フォーム・QRコードから
https://forms.gle/J7gcLxaJgLCwCtrM7
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSesTD8MkEbsUaBXXayIiWkptP3V2aM0Y-WXfc6Y75gGnV9Ahg/viewform
成功させる中小企業の事業継承とM&A
北浦章氏 ㈱市野屋CEO・関西梱包(株)代表取締役
1988年、関西大学卒業後、三和銀行(現三菱UFJ銀行)入行。石油元売りを経て、2000年より地方銀行にてM&Aコンサルタントを10年以上に亘り担当。㈱トゥルーパコーポレートアドバイザリー取締役に就任、後継者問題を抱える中小企業・中小事業者に対し、マッチングから成約まで一貫したアドバイスを実施した。2019年、関西梱包代表取締役。2020年、日本酒キャピタル執行役員。2024年、長野県大町市の酒造(株)市野屋CEO。大阪商工会議所、神戸商工会議所、明石商工会議所ほか事業継承・M&Aセミナー講師多数。中小企業診断士
SAKEを世界の中心へ!伝統技法を活かした新ブランド確立へ
大塚真帆氏 (株)市野屋杜氏
京都大学農学研究科修士課程修了。在学中に日本酒の奥深さに目覚め、酒造りを生涯の仕事と決めた。 卒業後の2000年、京都伏見の蔵元に入社、杜氏として伝統技法を復活させる一方、ラベルやボトルも デザイン。2021年、自然豊かな環境での生活を目指して長野県松川村に家族で移住。自宅となるログハウスを1年かけてセルフビルドする。2022年に市野屋に入社。社長や蔵人たちと新たなブランド「RYUSUISEN」を立ち上げ、大町の豊かな水源や伝統技法「生酛造り」を生かした、現代の様々なシーンで愛される日本酒を目指し、酒造りに邁進中。父親は、関西ベンチャー学会会員の大塚尚武氏(株式会社ミュー代表取締役)
5月21日(水)「若手研究者ネットワーク」フジテレビなど日本型組織のドミノ崩壊を解明!
「フジテレビ」「旧ジャニーズ」など日本型組織の不祥事を解明する!
関西ベンチャー学会・若手研究者ネットワークでは、旧ジャニーズ事務所の性加害事件や、ダイハツ、ビッグモーター、三菱電機、東芝などの企業不祥事、自民党の裏金問題、宝塚、大相撲のパワハラ、日大アメフト部の解散、そして話題のフジテレビ…、日本の名だたる組織が次々と崩壊の危機に直面したこの日本型組織を分析し、現代に合った組織「新生」の方法を提言する。
参加申し込み(フォームをクリックするかQRコードから)
5月21日(水)「若手研究者ネットワーク」セミナー申込書フォーム
日時 5月21日(水)18時30分~20時00分 (終了後に有料軽食懇親会予定)
場所 大阪・梅田グランフロント北館 7Fナレッジサロン(オンラインでも配信)
参加費 無料
懇親会 有料(申込者のみ) 20時~21時30分
参加費2500円(関西ベンチャー学会・JABI会員・学部生・留学生・U30は2000円)
講師 太田肇・同志社大学名誉教授
神戸大学大学院経営学研究科修了・経済学博士(京都大学) 1954年生まれ、兵庫県出身。2004年4月~同志社大学政策学部教授(同大学院総合政策科学研究科教授)。日本における組織論の第一人者として50冊近くの著作のほか、テレビ・新聞などマスコミメディアでののコメンテーターとしても活躍。また猫との暮らしがNHKで紹介されるなど、愛猫家としても知られる。著書の文章は大学入試問題などに頻出。
日本型組織のドミノ崩壊はなぜ始まったか (集英社新書) | 太田 肇 | Amazon














