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第56回文化観光研究部会のお知らせ

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第56回文化観光研究部会のお知らせ

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インバウンドが訪日外国人と同じ意味だと知らない人が多いようです。

しかし、この4年ほどの間に外国人観光客が急激に増えています。

人口減少時代に突入するなかで「観光」、特に「訪日外国人の観光」が大切と考え、おもてなしや受入環境の改善などの提言をしてまいりましたが、今や、外国人が増えすぎて“オーバーツーリズムという言葉まで登場し、「適正規模の観光」について考えなければならない時代になりました。

そのような時代を迎えたなかで、インバウンド観光の最新トレンドについて、まとめてお話しさせていただきたいと思います。

 

日時:8 月 5 日 (月) 18:30 ~ 20:00 (交流会21:30まで)

 

場所:中央復建コンサルタンツ(株)大会議室

大阪市東淀川区東中島4丁目11-10 JR新大阪駅(東口)  徒歩3分

地下鉄 新大阪駅(5番出口)  徒歩8分

※正面入口が閉まっている場合、南側 (ビル右手)通用口をご利用下さい。

 

講師:星乃 勝 関西ベンチャー学会常任理事・文化観光研究部会副主査 (NPO法人スマート観光推進機構
理事長)

 

テーマ:「最新のインバウンド観光のトレンド!」

 

会費:セミナー 1000円 (関西ベンチャー学会会員=無料)

交流会 2000円

 

主催:関西ベンチャー学会 文化観光研究部会、NPO法人 スマート観光推進機構

協力:なにわ名物開発研究会

 

連絡先:星乃 mail : hoshino3014@gmail.com

Tel :
090-5645-1710

 

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関西ベンチャー学会 学会誌Vol.12 論文等投稿募集のお知らせ

関西ベンチャー学会 学会誌Vol.12 論文等投稿募集のお知らせ 

2019年7月23日

学会誌編集委員長 小西一彦

 

 関西ベンチャー学会誌も今回でVol.12の発刊の運びとなりました、これもひとえに会員の皆様のご協力の賜物であり、御礼申上げます。さて、今回も下記のような要領にて会員の皆様に研究論文等の募集をさせて頂きます。沢山のご応募をお待ちしています。

なお、応募されます際は、下記のような日程、および執筆要領、ならびに「学会誌投稿規程」「学会誌著作権規程」(学会ホームページに掲載)などを参照の上、応募くださいますよう、宜しくお願い致します。
もし、ご質問等がございましたら、事務局までご連絡ください。

 

1.発行日:2020年2月

2.募集スケジュール

①投稿申し込み締め切り:2019年8月30日(金)までに事務局へ所定の申込用紙を

送ってください。会員の皆様の投稿意向を知り学会誌の具体的な編集計画を策定する

のが目的です。また、投稿申込締切日までに必ず400字以内の論文概要を提出してく

ださい。

    用紙は下記よりダウンロードできます。↓

    2019年度学会誌投稿申込書    

②査読付と査読なし:昨年は、全て査読付論文でしたが、今年は、当学会の特徴と会員

の皆様の事情を考慮して、査読付論文と査読なし論文の2種に分けて募集するこ

とにしました。また、研究ノートや書評等は査読なしです。なお、査読論文も含め

て、どの原稿も掲載の可否の判断は編集委員会が行います。

③査読付論文の原稿の提出締め切り:昨年は11月30日(金)でしたが、今年は10月

31日(木)までとします。事務局まで電子メールにて添付して提出してください。    

 ④査読付論文の原稿は事務局に届き次第、査読を開始します。査読者から指摘を受けら

れた場合の修正稿の最終締め切りは、2020年1月31日(金)です。

⑤査読なし論文、研究ノート、書評等の原稿提出の締切りは、2020年1月31日(金)です。

その前に、8月30日までに投稿の申込をしておいて下さい。

⑥最終稿を投稿される際に、「論文要旨」も、学会のホームページに掲載しますので、送

付して下さい。和文、400字以内(A4サイズ、44文字×39行)です。

⑦   就活や学位申請のために「受理」連絡を急ぐ人はその旨を事務局までご連絡下さい。

 

3.執筆要領

 ・ページ数(タイトルを含む)

1.査読付論文、査読なし論文        10ページ以内

2.研究ノート                6ページ以内

3.資料                                     4ページ以内

4.書評等                                2ページ以内

5.その他             事務局までご連絡ください

 ・書式

 1. A4版、現代かなづかい、横書き

 2. 1ページ 44文字×39行

 3. タイトル等の文字の大きさ

   タイトル:16ポイント(太字)

   氏名  :12ポイント(太字)

   所属  :12ポイント(太字)

   キーワード:12ポイント(太字)。キーワードは所属から1行空けて書く。

 

 4.本文の項目の表記と文字の大きさ

   大項目 1 2 3 4 (第1節・・・に該当する) 12ポイント(太字)

   中項目 1.1 1.2 1.3 ・・・2.1 2.2・・・     10.5ポイント(太字)

   小項目 1.1.1    1.1.2  ・・・2.1.1  2.2.2            10.5ポイント(太字)

   (Ⅰ Ⅱ ・・・Ⅴ は使用しない)

   本文中に項目を示す場合には、大項目は「第3節で説明したように・・」、

          中項目以下は「2.2.3で例示したように・・」と表記することとする。

   本文:10.5ポイント

 5.文頭は1文字空けて文章を書く。

 6.パラグラフは1行空けて次のパラグラフを書く。

 7.図表は、本文での挿入箇所を明示して、合計で2ページ以内とする。

  図表には、表題・出所を明記することとする。

    例:「表3 日本の労働人口推移」出所:厚生労働省(2000)をもとに筆者作成。 

     「図1 総合経済特区」出所:内閣府(2013)。

 8.数式の表記:文中に数式を入れる場合を除き、数式は2行をとって別立てとする。

  数式を引用する場合は右端に1)などの番号を明記して、後注で説明する。

 9.外国の国名・地名・人名は原則カタカナ書きとする。一般化していない固有名称は初出に限り、

  その原語を併記する。 

   例:「タシュマン(Tushman,M.)は組織変革について・・・」

 10.外来語は原則として、カタカナ書きとする。

   例:カメラ、メートル、ポンド、ドルなど。 但し、パーセントは%を使用する。

     図表では一般的な単位(m、g、など)を使用する。

     リットルはイタリック()で表記する。

 11.数字の表記は、算用数字使用。二桁以上の数字は半角数字を使用。万以上の数字表記は

   下記例に従ってください。

   例:35億1000万人、1万8000箱。

 12.年号は原則として西暦表記とする。但し、引用の場合は原著表記に従う。

 13.査読論文の場合、本文中に「拙著」など著者を特定できる表記は行ってはならない。

 14.引用・参考文献の書き方は下記参照。

 

引用・参考文献の書き方 

1.本文中の文献引用の示し方は、簡易注または後注のいずれかを使用すること。

(1)簡易注の例

 ①著書・論文の全体的な見解を引用する場合は、著者と発行年のみを示す。

       ・・・といえる(青山、1950)。

           ・・・知られている(Merton, 1938, 翻訳 森他、1950)

 ②引用箇所が特定できる場合には、著者、発行年、頁を示す。

       テイラーは「・・・」と述べている(Tayler,1995, p.123)。

       「・・・で特異的である。」(Tushman & Scanlan、1981、pp. 31-32)

(2)後注の例

 ①本文中の引用文の後ろに、注の上添え字で )をつける。

       「・・・・」3)と番号をつける。

       後注にて文献名を示す。

       3)Merton,R.K.(1938), p.3. 邦訳4頁。

 ②雑誌等からの引用で著者が明記されていないものは、本文に注の番号を付け、後注で引用文献を明記すること。

   新聞:6)「***」『日本経済新聞』2017年7月11日付。

   雑誌:8)執筆者(発表年)「論文名」『雑誌名』〇巻〇号、〇〇頁。

   HP:11)「著者・タイトル」(2017)(http://www.・・・・・・・・・)〇年〇月〇日閲覧。           

 ③後注には、1)から順番に通し番号を付け、連続した番号を付すこと。 

 

2.文献リスト

(1)参考文献という項目で記載すること。

(2)記載方式は、author-date(著者―発行年)方式を採用すること。

(3)外国語文献と日本語文献に区別して記載すること。

  ①外国語文献は著者姓のアルファベット順に記載すること。

  ②日本語文献は著者氏名のアイウエオ順に記載すること。

  ③同一著者の文献は発行年の順番に記載すること。

  ④同一著者名は繰り返し記載せずに、「―――」(全角3コマ)を使用する。

(4)文献の表記例を下記に示す。

 外国語文献の場合

  ①単行本

    著者(発行年)書名(版次)、出版地:出版社(翻訳書)

     例:Lovelock,C.,

Wright,L.K.(1999) Principles of SERVICE
MARKETING AND MANAGEMENT
, Printice –Hall,Inc.(小宮路雅博監訳、高畑泰+藤井大拙訳『サービス・マーケティング原理』白桃書房、2002年)

  ②編著

    編著者ed.(複数編著者の場合はeds.)(発行年)書名(版次)、出版地:出版社

(翻訳書)

     例:Tushman, M.L.& Moore,W.L. eds.(1988)  Readings in the Management

        of Innovation, Harpercollins.

  ③編著に掲載された論文

    著者〈発行年〉論文名in編者名ed.(またはeds.) 書名(版次)、出版地:

    出版社、掲載頁(翻訳書)。

     例:Lovelock,C.H.(1995)“ Managing Services:The Human Factor,” in

                    Glynn,W.J.and Barnes,J.G.,eds. Understanding Services Management,

                    Chichester,UK:John Wiley & Sons,p.228.

  ④雑誌掲載論文

    著者(発行年)論文名、雑誌名、巻号、掲載頁。

      例:Tushman,M.L.and Katz,R.(1980) “ External Communication and

                        Project Performance: An Investigation into the Role of Gatekeepers,

                       ” Management Science,26(11),pp.46-58. 

 

 日本語文献の場合

  ①単行本

    著者(発行年)『書名』出版社。

      例:青山秀夫(1950)『マックス・ウェーバーの社会理論』岩波書店。

  ②論文

    執筆者(発表年)「論文名」編者名『論文集名』出版社、掲載頁。

      例:内田義彦(1965)「日本思想史におけるウェーバー的問題」

大塚久雄編『マックス・ウェーバー研究』東京大学出版会、146-162頁。

  ③雑誌掲載論文

     執筆者(発表年)「論文名」『雑誌名』巻号、掲載頁。

      例:田尾雅夫(2008)「自治体におけるマネジメントを考える」

                      『都市問題研究』60(6)、22-37頁。

 

ホームページ引用の場合

閲覧ページの内容、URL、閲覧日を記載する。

例:平成30年度⼤学発ベンチャー調査

(https://www.meti.go.jp/policy/innovation_corp/start-

ups/h30venturereport_gaiyou.pdf  2019年7月16日閲覧)

 

記載例 

マーケティングの基礎・・16ポイント太字

                関西太郎・・12ポイント太字 

                                                 ベンチャー大学 経営学部 

 

Keywords:ベンチャー、マーケティング・・・12ポイント太字 

 

(以下:本文は2段組みで作成) 

1.“ マーケティング ”とは?・・・12ポイントの太字 

 1行空けて文章を書く。

文頭は一文字空けて書く。文章は 10.5ポイント。

 

1-1.マーケティングの定義 ・・・・10.5ポイントの太字

 文頭は一文字空けて書く。文章は 10.5ポイント。

 

2. 1行空けて次のパラグラフを書く。 

 1-2.マーケティングの特徴・・・・・10.5ポイントの太字

 文頭は一文字空けて書く。 文字は 10.5ポイント。

 

3.最後に、後注、参考文献を書く。 

 

注 

1)・・・

2)・・・

 

参考文献

 外国語文献

 

 日本語文献

以上

 

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関西ベンチャー学会 2019年度第1回講演会(全体例会)のお知らせ

 関西ベンチャー学会 2019年度第1回講演会(全体例会)のお知らせ

「人に必要とされる会社をつくる」

今年度最初の講演会は、三重県多気町に本社を置く製薬会社・万協製薬の松浦信男社長を講師にお迎えします。松浦社長は父親が創業した神戸市の万協製薬に入社後、阪神・淡路大震災により被災。1996年に三重県多気町で再スタートした万協製薬の社長に就任し、会社をゼロの状態から再建して年商40億円を超える企業に急成長させました。中小企業部門では初めて日本経営品質賞を2度受賞するなど、数々の賞を受賞している、ベンチャー精神あふれる経営者です。多気町工業会会長、多気町商工会会長など地元経済界の要職も務めるほか、3万体以上のフィギュアを集めたフィギュア博物館を工場内に開設するなど、観光によるまちづくりにも力を入れています。その松浦社長にこれまでの歩み、経営哲学などを語っていただきます。講演後は関西ベンチャー学会の定藤会長の司会で、会場参加者を交えた質疑応答を展開。同じビル内のレストランで軽い飲み物をご用意しての交流会も予定しています。

 

日時 7月12日(金)18:30~20:00  終了後、交流会を予定

 

場所 備後町クラブ3階ホール(交流会は2階レストランを予定)

大阪市中央区備後町3-6-14アーバネックス備後町ビル3階

=地下鉄本町駅下車・1番出口から徒歩1分

1番出口は現在閉鎖中ですので、2番出口を出て、すぐ北側の御堂筋の横断歩道を
渡り、備後町通を東に進んでください。1つ目の角のビル(右手)がアーバネックス備後町
ビルです。角を右に曲がると、すぐ右手にビルの入り口があります。

https://www.ogfi.co.jp/company/

 

講師 松浦信男・万協製薬株式会社代表取締役社長

質疑応答の司会は定藤繁樹・関西ベンチャー学会会長

 

主催 関西ベンチャー学会

 

参加費 講演会:関西ベンチャー学会会員=無料、非会員=2000円

(交流会は会員、非会員とも3000円)

 

定員 50名(定員になりしだい締め切ります)

 

お問い合わせ 関西ベンチャー学会事務局

TEL・FAX:072-688-7277  MAIL:info@kansai-venture.org )

 

お申込みは下記よりお願いいたします。

氏名
フリガナ
所属
メールアドレス
電話番号
区分(選んでください)
交流会(選んでください)
備考

 

 

 

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関西ベンチャー学会 学会誌Vol.11 論文要旨

関西ベンチャー学会 学会誌Vol.11 論文要旨

2019年3月に刊行されました関西ベンチャー学会 学会誌Vol.10に

掲載されております論文要旨をご覧いただけます。

尚、学会誌につきましては会員の皆様には既にお送りさせていただいております。

↓論文要旨をご覧になりたい場合はブルーの題名の文字をクリックしてください

「診療放射線技師の知識情報の取得・活用による病院内での役割の向上と医療への貢献」片桐邦彦、名取隆

「道の駅における顧客のすみわけ戦略に関する一考察」辻紳一

「中堅・中小企業のオープンイノベーションの現状と活用上の課題」名取隆

「ベンチャー類型による新規事業開発に関する比較研究 」福嶋幸太郎

「製造業中小企業の新製品コンセプ創造における情報発信とソーシャル・ネットワークの効果について」大谷隆児、名取隆

「茨城県取手市・龍ヶ崎市に見る起業支援の仕組み作り」奥田浩二

「21世紀のビジネスが実現する多面的な価値創造」阪本豪

「中小企業に対するイノベーション促進政策の効果」松平好人、名取隆

「楽器メーカーの製品開発戦略」赤松裕二

以上

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理事選挙結果について

平成31年2月23日

理事選挙結果について

関西ベンチャー学会選挙管理委員長

定 藤 繁 樹

 

2月23日に開催されました理事選挙におきまして、下記の方が当選されましたので
ここにお知らせいたします。
尚、4月からの学会役職につきましては、決定次第お知らせいたしますので
どうぞよろしくお願い申し上げます。
おかけさまで選挙も無事に終了することができました。皆様のご協力ありがとうございました。

理事当選者一覧◆ *受付順

氏名 所属 現学会役職
林 茂樹 大阪工業大学知的財産学部・ 学部長、教授 会長
知的財産研究部会主査
宮脇敏哉 徳山大学教授、サラスワティ外国語大学客員教授、ダルマプルサダ大学客員講師 理事
九州研究部会主査
中部経済研究部会幹事
星乃勝 NPO法人スマート観光推進機構 理事長 理事
文化観光研究部会副主査
清水宏一 株式会社時有人社 代表取締役 常任理事
文化観光研究部会幹事
文能照之 近畿大学経営学部キャリア・マネジメント学科 教授 常任理事
地域創造研究部会主査
淺野禎彦 有限責任 あずさ監査法人 大阪事務所
パートナー
常任理事
海外ビジネス研究部会副査
福嶋幸太郎 大阪ガスファイナンス㈱ 代表取締役社長 副会長
情報交流サロン幹事
岡崎利美 追手門学院大学・准教授 副会長
女性起業家研究部会幹事
釣島平三郎 太成学院大学経営学部 学部長・教授 常任理事
大野長八 大野アソシエーツ 常任理事
地域創造研究部会幹事
横田英俊 大阪ガスビジネスクリエイト(株)AS事業本部 器具経理事業部長 常任理事
海外ビジネス研究部会主査
深見環 四天王寺大学人文社会学部国際キャリア学科・教授 常任理事
中部経済研究部会主査
畑中艶子 立命館大学イノベーション・マネジメント研究センター 客員研究員 常任理事
情報交流サロン幹事
定藤繁樹 関西学院大学経営戦略研究科・教授 常任理事
松村敦子 (有)アクティア 代表取締役 常任理事
女性起業家研究部会幹事
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次期理事立候補者告示について

平成31年2月12日

次期理事立候補者告示について

関西ベンチャー学会選挙管理委員長

定 藤 繁 樹

 

現会長および理事の任期が平成31年3月末をもって満期となります。関西ベンチャー学会規約および
理事選出規則にもとづき平成31年2月23日に開催される大会時に理事選挙を実施致します。
なお、会長は直接投票により選出された理事の中から互選により選任されます。

選挙日時:平成31年2月23日(土) 11時00分~15時

投票場所:関西学院大学大阪梅田キャンパス (午前1004教室 午後1002教室)

投票時間は、大会プログラムの関係で変更になる場合があります。

◆次期理事立候補者告示◆ *受付順

氏名 所属 現学会役職
林 茂樹 大阪工業大学知的財産学部・ 学部長、教授 会長
知的財産研究部会主査
宮脇敏哉 徳山大学教授、サラスワティ外国語大学客員教授、ダルマプルサダ大学客員講師 理事
九州研究部会主査
中部経済研究部会幹事
星乃勝 NPO法人スマート観光推進機構 理事長 理事
文化観光研究部会副主査
清水宏一 株式会社時有人社 代表取締役 常任理事
文化観光研究部会幹事
文能照之 近畿大学経営学部キャリア・マネジメント学科 教授 常任理事
地域創造研究部会主査
淺野禎彦 有限責任 あずさ監査法人 大阪事務所
パートナー
常任理事
海外ビジネス研究部会副査
福嶋幸太郎 大阪ガスファイナンス㈱ 代表取締役社長 副会長
情報交流サロン幹事
岡崎利美 追手門学院大学・准教授 副会長
女性起業家研究部会幹事
野長瀬裕二 摂南大学経済学部 教授 理事
釣島平三郎 太成学院大学経営学部 学部長・教授 常任理事
大野長八 大野アソシエーツ 常任理事
地域創造研究部会幹事
佐藤義朗 株式会社イオン銀行 常勤監査役 理事
木本圭一 関西学院大学国際学部 教授 理事
横田英俊 大阪ガスビジネスクリエイト(株)AS事業本部 器具経理事業部長 常任理事
海外ビジネス研究部会主査
深見環 四天王寺大学人文社会学部国際キャリア学科・教授 常任理事
中部経済研究部会主査
畑中艶子 立命館大学イノベーション・マネジメント研究センター 客員研究員 常任理事
情報交流サロン幹事
高田栄治 オフイスタカダ 代表 理事
河野万里子 株式会社色彩舎代表取締役
一般社団法人カラータイプ協会 代表理事
四天王寺大学 非常勤講師
理事
定藤繁樹 関西学院大学経営戦略研究科・教授 常任理事
杉田定大 日中経済協会専務理事 理事
松村敦子 (有)アクティア 代表取締役 常任理事
女性起業家研究部会幹事
増田勝人 株式会社アットマーク・ソリューション代表取締役 理事
情報交流サロン主査
小川哲史 弁護士法人松柏法律事務所 弁護士 理事
古下政義 堺市役所 参事 理事
医療福祉研究部会主査
奥田浩二 大阪ガス株式会社 エネルギー・文化研究所 主席研究員
徳田裕平 公益財団法人大阪市都市型産業振興センター 調査担当フェロー
小西一彦 兵庫県立大学 名誉教授、大阪ベンチャー研究会代表
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関西ベンチャー学会理事改選について

平成31年1月25日

各 位

関西ベンチャー学会選挙管理委員会
選挙管理委員長 定藤 繁樹

 関西ベンチャー学会理事改選について

 

現会長及び理事の任期が平成31年3月末をもって満了となりますので、関西ベンチャー学会規約及び理事選出規則に基づき、改選選挙を平成31年2月23日に開催される年次大会時に執り行います。選挙は下記のスケジュールで実施しますので、理事への立候補、並びに推薦、投票につきまして、ご協力方よろしくお願い申し上げます。会の発展のため積極的な関与・行動を何卒よろしくお願い申し上げます。

なお、選挙に先立ち平成30年12月31日現在の登録会員を選挙人名簿に登録しました。

1.選挙スケジュールについて

(1) 理事改選選挙の告示      平成31年1月25日(金)

(2) 理事立候補、推薦の締切り   平成31年2月8日(金)

(3) 理事立候補者・被推薦人の公示 平成31年2月 12日(火)

(4) 理事選挙投票日(大会当日)   平成31年2月23日(土)

(5) 開票             平成31年2月23日(土)

(6) 理事選挙結果報告       平成31年2月23日(土)

 

2.選挙投票について

(1) 投票日時 平成31年2月23日(土)11時~15時

(2) 投票場所 関西学院大学大阪梅田キャンパス

 

3.選挙に関する留意事項について

(1)  理事は、正会員の直接投票による理事15名と、会長が理事会の承認を得て指名する理事15名以内で構成されます。

(2)
直接投票による理事は、正会員からの事前の推薦(自薦または他薦)を得た正会員である立候補者について投票され、上位15名を選出します。

(3)  投票は、10名不完全連記無記名式で行います。具体的には、立候補者の氏名を記載した投票用紙に10名まで○をつける形式で行います。

(4)  10名を超えて○をつけた投票および、立候補者以外の氏名を記載した投票については無効とします。

(5)  立候補者は、自薦他薦を問いませんが、他薦の場合には立候補者が選出された場合の理事就任意思の事前確認を必ず得て推薦してください。

(6)  立候補の受付期間は、本通知による選挙公示後、平成31年2月8日までとします。

(7)  立候補は、Eメールまたは文書で、関西ベンチャー学会事務局気付、選挙管理委員会で受け付けます。立候補者は、選挙管理委員会による受付受理の確認をしてください。

(8)  立候補者の氏名は、選挙に先立って、学会ホームページ上で公表します。

(9)  投票により選出された者の氏名は、速やかに学会ホームページ上で発表するとともに、選出された者には、文書で通知します。


以   上

 

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関西ベンチャー学会 第18回年次大会 プログラム発表について

関西ベンチャー学会 第18回年次大会プログラム

「起業家精神の育成」

[ 趣 旨 ]

グローバル社会においては情報通信、その他の技術の発展が経済・社会に影響を与えてきている。なかでも技術発展を背景とした起業家による新たな挑戦が社会・地域を活性化させ、既存の事業に置き換わり、変革をもたらしている。このグローバルな潮流に対して日本の起業は少ないとの見解がある。日本の起業環境を検証し、課題を考察することにより、「起業家精神の育成」についての提言を行い今後の経済・社会の発展を促進させたい。

[ 主 催 ] 関西ベンチャー学会大会実行委員会

[ 後 援 ]

関西学院大学イノベーション研究センター、近畿経済産業局、大阪府、公益法人関西経済連合会、一般社団法人関西経済同友会、大阪商工会議所、日本政策金融公庫、一般社団法人関西ニュービジネス協議会、日本経済新聞社大阪本社、毎日新聞社、日刊工業新聞社

[ 大会プログラム ]

日 時  2019年2月23日(土)10:30~17:50


会 場  関西学院大学大阪梅田キャンパス (阪急梅田駅茶屋町口)


10:00 受付開始 10階1004教室


10:30~11:00 関西ベンチャー学会会員総会 (1004教室)

        理事選挙投票開始(15時まで)

11:00~12:00 会員研究発表

研究発表1
コメンテータ :福嶋幸太郎 (副会長)
会場: 1004教室  (発表20分、質疑応答5分 計25分)
  発表時間       発表者(所属)       テーマ
11:00~11:25 小笠原 恭子(㈱グランディーユ 代表取締役) 「 起業家精神論」

11:30~11:55 河野 万里子(一般社団法人カラータイプ協会 代表理事)  

「著名起業家にみる起業家精神と成功・失敗パターンの考察~カラータイプ理論からのアプローチ~」

研究発表2
コメンテータ :釣島平三郎 (常任理事)
会場: 1403教室   (発表20分、質疑応答5分 計25分)

発表時間       発表者(所属)       テーマ
11:00~11:25 野長瀬 裕二(摂南大学経済学部 教授)

「中小地ビールメーカーにおける商品ラインナップ拡大の事例研究」

11:30~11:55 松平 好人(近畿大学経営学部)名取 隆(立命館大学大学院テクノロジー・マネジメント研究科)

「自治体の中小企業に対するイノベーション促進政策の効果―「大阪トップランナー育成事業」の事例分析―」

研究発表3
コメンテータ :文能照之 (常任理事)
会場: 1404教室   (発表20分、質疑応答5分 計25分)
発表時間       発表者(所属)       テーマ
①11:00~11:25 赤松 裕二(大阪市立大学 客員教授・環太平洋大学 副学長・教授)

「化粧品会社のブランド戦略-戦略の比較と背景についての考察-」

11:30~11:55 稲田 優子(関西学院大学大学院経営戦略研究科)

「日本のビジネススクールにおける体系的なアントレプレナーシップ教育
−授業・ビジネスコンテスト・人的ネットワークの重要性−」

12:00~13:00 昼食休憩(理事会、1002教室)

13:00~15:30 シンポジウム (1004教室) コーディネーター 林茂樹会長


「起業家精神の育成」


講演者・パネルディスカッション参加者


木谷哲夫氏


東京大学法学部卒、シカゴ大学政治学博士前期課程修了(MA)、ペンシルバニア大学MBA。マッキンゼー・アンド・カンパニー、日本興業銀行、メリルリンチキャピタルマーケット(NY)ほかをへて、現在、京都大学産官学連携本部 IMS寄附研究部門教授。

小野邦彦氏

京都大学総合人間学部卒。外資系金融機関での「修行期間」を経て、2009年、株式会社坂ノ途中を設立。「100年先もつづく、農業を」というメッセージを掲げ、農薬や化学肥料不使用で栽培された農産物の販売を行っている。提携農業者の約9割が新規就農者。少量不安定な生産でも品質が高ければ適正な価格で販売できる仕組みを構築することで、環境負荷の小さい農業を実践する農業者の増加を目指す。東南アジアの山間地域で高品質なコーヒーを栽培することで森林保全と山間地での所得確保の両立を目指す「海ノ向こうコーヒー」も展開している。

岩崎 拓弥氏

株式会社KPMG FAS執行役員パートナー。St. Mary’s University, San Antonio Texas, USA 会計学部卒。米国カリフォルニア州公認会計士。2001年米国KPMG入社。LAオフィスにて主に日系企業の監査に従事。2008年からKPMG FAS東京オフィスにてディールアドバイザリー部門に所属。日系企業のクロスボーダープロジェクトに従事。現在は、KPMG FASの事業企画部に所属し、日本企業のCorporate-Venture-Capital (CVC)に関わる支援業務に従事。中央経済社 「実践CVC~戦略策定から設立・投資評価まで~」(共著)

15:40 学生ビジネスプラン発表会

司会 横田常任理事

審査委員長 定藤常任理事
審査委員 福嶋副会長、松村常任理事、井上監事、淺野常任理事
会場: 1004教室 (発表20分、質疑応答10分 計30分)

発表時間   発表者    所属    テーマ


①15:40~16:10 藤田勇士(四天王寺大学) 「しゅみ市場」


②16:10~16:40 矢川 実咲、
兵庫 沙耶花(追手門学院大学 経営学部 マーケティング学科)

「プロエレ:プロジェクション・エレベーター」

③16:40~17:10 橘川真衣・重本明香里・藤内侑歩・浦野稜大・松井雄大(大阪経済大学 情報社会学部)

「自動運転支援に向けての地図更新情報配信サービス M One Naviの提案」

④17:10~17:40 岩井 あやな(近畿大学 経営学部)「 Legame Beauty」

17:40 閉会挨拶 大会総括 林会長

18:00~20:00 懇親会 ホテル阪急インターナショナル2階「バー・ケレス」、学生ビジネスプラン発表会表彰式


司会:松村常任理事、河野理事

挨拶・乾杯:林会長
学生ビジネスプラン授賞式
賞状授与:林会長

20:00  大会閉会挨拶 :淺野常任理事

ご参加お申込みはこちらから↓

http://www.kansai-venture.org/?p=2572

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関西ベンチャー学会 第18回年次大会 お申込みフォーム

関西ベンチャー学会 第18回年次大会          

起業家精神の育成 

関西ベンチャー学会会長 林 茂樹  (大阪工業大学知的財産学部長 教授)
 年次大会実行委員長     淺野 禎彦(公認会計士)
 年次大会運営委員長     宮田 由紀夫(関西学院大学 副学長 国際学部教授)

大会概要 ]                 

1日 時 2019年2月23日(土)
2受 付 10時00分開始
3開 会 10時30分  閉会17時50分  懇親会18時00分~20時00分
4会 場  関西学院大学大阪梅田キャンパス (阪急梅田駅茶屋町口)
https://www.kwansei.ac.jp/kg_hub/access/index.html
(会場はホテル阪急インターナショナルの入っているアプローズタワーの10階です。阪急電車の線路側から1階に入って、コンコースの一番奥手で左の入り口に入ってエレベーターに乗ってください。1つ手前左手のホテル阪急インターナショナルの入り口とは別です。)

5テーマ 「起業家精神の育成」
6主 催  関西ベンチャー学会大会実行委員会
7協  賛  有限責任 あずさ監査法人、一般社団法人カラータイプ協会、株式会社アットマーク・ソリューション
8後 援
近畿経済産業局、大阪府、公益法人関西経済連合会、一般社団法人関西経済同友会、大阪商工会議所
日本政策金融公庫、一般社団法人関西ニュービジネス協議会、日本経済新聞社大阪本社
毎日新聞社、日刊工業新聞社、関西学院大学イノベーション研究センター

[   ]
グローバル社会においては情報通信、その他の技術の発展が経済・社会に影響を与えてきている。なかでも技術発展を背景とした起業家による新たな挑戦が社会・地域を活性化させ、既存の事業に置き換わり、変革をもたらしている。このグローバルな潮流に対して日本の起業は少ないとの見解がある。日本の起業環境を検証し、課題を考察することにより、「起業家精神の育成」についての提言を行い今後の経済・社会の発展を促進させたい。

 

大会次第 ]
10:00 受付開始  (1004教室)
10:30~11:00 関西ベンチャー学会会員総会 (1004教室)
理事選挙投票受付(15:00まで)
11:00~12:00 会員による研究発表会 (1403教室・1404教室)
12:00~13:00 昼食休憩(理事会)(1002教室)
13:00~15:30 シンポジウム (1004教室)
「起業家精神の育成」
パネリスト
木谷哲夫氏(京都大学産官学連携本部・教授) Entrepreneurship(育成活動)
小野邦彦氏(㈱坂ノ途中 代表取締役)    Society(起業環境)
岩崎拓弥氏(KPMG FAS・パートナー)       Finance(起業資金)
コーディネーター  林茂樹(大阪工業大学知的財産学部長・教授)
16:00~17:40 学生ビジネスプラン発表会 1004教室
17:40 総括
18:00~20:00 懇親会 学生ビジネスプラン発表会表彰式
ホテル阪急インターナショナル2階「バー・ケレス」

なお、会場は蓋付きペットボトル以外、飲食禁止です。したがいまして、紙コップでの湯茶サービスはございません。ペットボトル飲料の自動販売機はございます。

[大会参加費]

① 事前申込者(懇親会費を除く)
必ず会費の振り込みを事前に行ってください。事前に会費納入のない場合は当日申し込み料金となります。
会員 2,000円、一般非会員 5,000円、学生会員 500円、学生非会員 2,000円

②当日申し込み(同)
会員 3,500円、一般非会員 5,500円、学生会員 1,500円、学生非会員 2,500円

懇親会会費(別途)5,000円

事前会費納入先(事前納入締切:2月8日(金)まで)

三菱UFJ銀行 茨木西支店(店番087) 普通 0097289
名義:関西ベンチャー学会 会長 林 茂樹

第18回年次大会リーフレットはこちらをクリック↓

第18回年次大会リーフレット(表面)

第18回年次大会リーフレット(裏面)

 

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関西ベンチャー学会 第18回年次大会概要発表及び会員研究発表・学生ビジネスプランコンテストの募集要項 

関西ベンチャー学会 第18回年次大会          

起業家精神の育成 

 関西ベンチャー学会会長 林 茂樹  (大阪工業大学知的財産学部長 教授)
 年次大会実行委員長     淺野 禎彦(公認会計士)
 年次大会運営委員長     宮田 由紀夫(関西学院大学 副学長 国際学部教授)

[ 大会概要 ]                 

1日 時 2019年2月23日(土)
2受 付 10時00分開始
3開 会 10時30分  閉会17時50分  懇親会18時00分~20時00分
4会 場  関西学院大学大阪梅田キャンパス (阪急梅田駅茶屋町口)
https://www.kwansei.ac.jp/kg_hub/access/index.html
(会場はホテル阪急インターナショナルの入っているアプローズタワーの10階です。阪急電車の線路側から1階に入って、コンコースの一番奥手で左の入り口に入ってエレベーターに乗ってください。1つ手前左手のホテル阪急インターナショナルの入り口とは別です。)

5テーマ 「起業家精神の育成」
6主 催  関西ベンチャー学会大会実行委員会
7協  賛  有限責任 あずさ監査法人、一般社団法人カラータイプ協会、株式会社アットマーク・ソリューション
8後 援(予定)
近畿経済産業局、大阪府、公益法人関西経済連合会、一般社団法人関西経済同友会、大阪商工会議所
日本政策金融公庫、一般社団法人関西ニュービジネス協議会、日本経済新聞社大阪本社
毎日新聞社、日刊工業新聞社、関西学院大学イノベーション研究センター

[   ]
グローバル社会においては情報通信、その他の技術の発展が経済・社会に影響を与えてきている。なかでも技術発展を背景とした起業家による新たな挑戦が社会・地域を活性化させ、既存の事業に置き換わり、変革をもたらしている。このグローバルな潮流に対して日本の起業は少ないとの見解がある。日本の起業環境を検証し、課題を考察することにより、「起業家精神の育成」についての提言を行い今後の経済・社会の発展を促進させたい。

 

[ 大会次第 ]
10:00 受付開始  (1004教室)
10:30~11:00 関西ベンチャー学会会員総会 (1004教室)
理事選挙投票受付(15:00まで)
11:00~12:00 会員による研究発表会 (1403教室・1404教室)
12:00~13:00 昼食休憩(理事会)(1002教室)
13:00~15:30 シンポジウム (1004教室)
「起業家精神の育成」
パネリスト
木谷哲夫氏(京都大学産官学連携本部・教授) Entrepreneurship(育成活動)
小野邦彦氏(㈱坂ノ途中 代表取締役)    Society(起業環境)
岩崎拓弥氏(KPMG FAS・パートナー)       Finance(起業資金)
コーディネーター  林茂樹(大阪工業大学知的財産学部長・教授)
16:00~17:40 学生ビジネスプラン発表会 1004教室
17:40 総括
18:00~20:00 懇親会 学生ビジネスプラン発表会表彰式
ホテル阪急インターナショナル2階「バー・ケレス」

なお、会場は蓋付きペットボトル以外、飲食禁止です。したがいまして、紙コップでの湯茶サービスはございません。ペットボトル飲料の自動販売機はございます。

【会員研究発表・学生ビジネスプランコンテストの募集要項 】

1.会員研究発表:会員の皆様からのベンチャーの事例的な発表、理論的研究、起業家精神の発表者を募集いたします。
2.学生ビジネスプランコンテスト:学生の皆さんからの独創的かつ革新的なプランを募集いたします。(詳細は下記の「学生ビジネスプランコンテスト選考審査基準」をご参照ください)

発表希望者は2018年12月27日(木)までに下記事務局へ「会員研究発表の概要」または「学生ビジネスプランコンテストの概要」(A4版、1枚1200字程度、2枚以内)を添えて、事務局宛に申し込んでください。
(書類はメールに添付してください)
ただし、応募多数の場合はお断りすることがあります。予めご了承ください。
「会員研究発表の概要」つきましては、ホームページに掲載をさせていただきます。ご了承ください。
概要の送付先→関西ベンチャー学会事務局E-mail:info@kansai-venture.org
申込者には、後日、受領確認の返信メールをお送りします。

 
「会員研究発表」「学生ビジネスプランコンテスト」の採否は2019年1月15日(火)に本人宛(発信メールアドレス宛)に通知します。当日の発表時間はともに20分間です。
「会員研究発表」決定者は、2019年2月18日(月)までに発表予定稿を作成し、事務局にメール送信してください。

賞金は下記の通りです。どうぞ奮ってご応募ください。
1位「関西ベンチャー学会賞」3万円、2位「優勝賞」2万円、3位「学会会長賞」同列3位「審査委員賞」各1万円

<学生ビジネスプランコンテスト選考審査基準>

■選考審査目的は「起業家精神の育成」のため学生による新しいビジネスプランの策定を促すことにあります。
■2019年大会では5つの側面を重視して審査します。
①新規性②成長性③実現性(*)④社会性⑤アピール度
(*)ただし、「現時点で実現に困難があっても夢のあるプラン」として提案者が提示した場合には、審査上配慮します。
■審査にあたっては以下の観点にも配慮します。
社会問題解決、雇用増大、IT活用、国際交流、イノベーション、具体性・詳細な未来図、学生らしい視点、遊び心や楽しさなど


以上

 

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