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関西ベンチャー学会 第17回年次大会概要及び会員研究発表・学生ビジネスプラン発表の募集について 

関西ベンチャー学会 第17回年次大会

          関西ベンチャー学会会長 林茂樹(大阪工業大学知的財産学部学部長・教授)

    年次大会実行委員長 宮田由紀夫(関西学院大学国際学部教授)

日時:2018年2月24日(土)10:30~18:00

後援(予定):関西学院大学イノベーション研究センター、近畿経済産業局、大阪府、関西経済連合会、関西経済同友会、大阪商工会議所、日本政策金融公庫、関西ニュービジネス協議会、日本経済新聞社大阪本社、毎日新聞社、日刊工業新聞社

場所:関西学院大学大阪梅田キャンパス (阪急梅田駅茶屋町口)

テーマ:「産学連携と大学発ベンチャー―大学等技術移転促進法の20年―」

趣旨:大学等技術移転促進法は1998年5月6日に制定され、1999年4月1日に施行された。同法は技術移転組織(TLO)に政府補助金を支給し大学から企業への技術移転(特許ライセンシング)を促進する目的で制定され、わが国の産学連携推進策の嚆矢とも言うべきものである。大学と既存企業との連携と、大学発ベンチャーの設立とは決して二者択一ではなく補完的である。大学発ベンチャーは産学連携の成果を実用化するため、既存企業へのライセンシングには未だ萌芽的な技術をさらに開発するために教員・学生によって設立され、また、設立後も企業と連携していくことがイノベーションを生み出す。同法から20年近くを経て、今一度、産学連携と大学発ベンチャーの現状とこれからの課題を考察したい。

大会次第:

10:00 受付開始  10階エレベーターホール

10:30~11:00 関西ベンチャー学会会員総会 (1004教室)

11:00~12:00 会員による研究発表会 (1403教室&1403教室)

12:00~13:00 昼食休憩(理事会)

13:00~15:30 シンポジウム (1004教室)

「産学連携と大学発ベンチャー―大学等技術移転促進法の20年―」

講演者・パネルディスカッション参加者:杉田定大氏(本会理事、経済産業省元審議官)、兼松泰男氏(本会理事、大阪大学産学共創本部)、斎藤尚樹氏(文部科学省科学技術・学術政策研究所)、司会:宮田由紀夫(関西学院大学国際学部)

15:40~17:40 学生ビジネスプラン発表会 1004教室

17:40 総括

会員諸兄姉の積極的な参加を希望します。登壇者はすでに確定していますが、関西における大学発ベンチャーや産学連携の成功例・失敗例を宮田実行委員長yukio@kwansei.ac.jp)までご紹介いただければ幸甚です

2018年1月末までにA4で1枚以内に簡潔にお願いします。全体討論のときにご紹介したり配布資料(失敗例の場合は実名はぼかします)に加えることを検討しております。

 

【会員研究発表・学生ビジネスプラン発表の募集要項 】

1.会員研究発表:会員の皆様からのベンチャーの事例的な発表、理論的研究の発表者

を募集いたします。

2.学生ビジネスプラン発表:学生の皆さんからの独創的かつ革新的なプランを募集い

たします。

 

発表希望者は2018年1月15日(月)までに下記事務局へ「会員研究発表の概要」また

は「学生ビジネスプラン発表の概要」(A4版、1枚1200字程度、2枚以内)を添えて、

事務局宛に申し込んでください。(書類はメールに添付してください)

ただし、応募多数の場合はお断りすることがあります。予めご了承ください。

 

「会員研究発表の概要」つきましては、ホームページ及び報告要旨集に掲載をさせて

いただきます。ご了承ください。

 

事務局E-mail:info@kansai-venture.org

 

申込者には、後日、受領確認の返信メールをお送りします。

「会員研究発表」「学生ビジネスプラン発表」の採否は2017年1月末までに本人宛(発

信メールアドレス宛)に通知します。

「会員研究発表」決定者は、2017年2月13日(火)までに発表予定稿を作成し、事務局に

メール送信してください。

 

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関西ベンチャー学会 2017年度講演会のお知らせ

関西ベンチャー学会 2017年度講演会のお知らせ

「中国で加熱するベンチャー企業活動」

 中国ではこのところ、ベンチャー企業の活動が非常に活発になっており、IT分野を中心にアイデアあふれる新ビジネスが次々誕生しています。そこで今年度の講演会(全体例会)は、中国の経済・産業に詳しい富士通総研主席研究員の金堅敏氏に、中国ベンチャービジネスの現状を解説いただき、関西におけるベンチャー起業についてのヒントと課題を探ります。講演後は関西ベンチャー学会の林茂樹会長の司会で、会場参加者を交えた質疑応答を展開。また、同じビル内のレストランで軽い飲み物をご用意しての交流会も予定しています。

日時 10月5日(木)18:30~20:00  終了後、交流会を予定

 場所 備後町クラブ3階ホール(交流会は2階レストランを予定)

大阪市中央区備後町3-6-14アーバネックス備後町ビル3階

      =地下鉄本町駅下車・1番出口から徒歩1分

地下鉄御堂筋線・本町駅1番出口を出て、左(御堂筋とは反対方向)に進み、

1つ目の角を左に曲がった2つ目のビルです。

 

講師 金堅敏・富士通総研主席研究員 

質疑応答の司会は林茂樹・関西ベンチャー学会会長

 

主催 関西ベンチャー学会

 

参加費 講演会:関西ベンチャー学会会員=無料、非会員=2000円

(交流会は会員、非会員とも2000円)

 

定員 50名(定員になりしだい締め切ります)

 

申し込みは下記フォームより

 またはメールかFAXで、氏名・会社名(または職業)・電話番号・メールアドレスを明記の上 

下記事務局までお申し込みください。

         (お問い合わせ・お申し込み  関西ベンチャー学会事務局

          TEL・FAX:072-658-5693  MAIL:info@kansai-venture.org )

 

関西ベンチャー学会 2017年度講演会お申込みフォーム

氏名
フリガナ
所属先
メールアドレス
連絡先TEL
区分(選んでください)
懇親会(選んでください)
備考


 



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事務局夏期休暇のお知らせ

事務局夏期休暇のお知らせ

誠に申し訳ございませんが、下記の間、事務局はお休みをさせていただきます。
2017年8月10日(木)~8月20日(日)
8月21日より通常業務となります。ご迷惑をお掛けいたします。
何卒よろしくお願い申し上げます。

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関西ベンチャー学会 学会誌Vol.10 [ 記念号 ] 論文投稿募集のお知らせ

関西ベンチャー学会 学会誌Vol.10  [ 記念号 ] 論文投稿募集のお知らせ 

2017年7月14日

学会誌編集委員長 村上 薫

       論文の募集は規定数に達しましたので終了させていただきました。沢山のご応募ありがとうございました。

 関西ベンチャー学会誌も今回でVol.10(第10号)の発刊の運びとなりました、これもひとえに会員の皆様のご協力の賜物と考えております。今回も下記要領で会員の皆様から研究論文等を募集いたします。たくさんのご応募をお待ちしております。
なお、執筆は下記日程および執筆要領ならびに「学会誌投稿規程」「学会誌著作権規程」(学会ホームページに掲載)に従ってお願いいたします。
ご質問等ございましたら、事務局までご連絡ください。

 

1.発行日:2018年3

 

2.募集スケジュール

 ①投稿申し込み締め切り:8月31日(木)事務局へ所定の申込用紙を送付してください。

    用紙は下記よりダウンロードできます。↓

    投稿申込書 関西ベンチャー学会

    今回は掲載論文10本以内を予定しておりますので先着順で受け付けます。

    申し込みが10本を越えた場合には次号の掲載とさせていただきます。

 ②原稿提出締め切り:11月30日(木)事務局へ電子メール添付で提出。

    受領順に査読開始いたします。

 ③査読後、順に投稿者に内容送付。

 ④査読指摘事項の修正後の最終原稿締め切り:1月31日(水)厳守。

 ⑤最終原稿と一緒に、学会ホームページに掲載する「論文要旨」を送付してください。

    和文、400字以内(A4サイズ、44文字×39行)

 

3.執筆要領

 ・ページ数(タイトルを含む)

  1.研究論文・事例研究論文  10ページ以内

  2.研究ノート                 6ページ以内

  3.書評等                     2ページ以内

 

 ・書式

 ① A4版、現代かなづかい、横書き

 ② 1ページ 44文字×39

 ③ タイトル等の文字の大きさ

   タイトル:16ポイント(太字)

   氏名  :12ポイント(太字)

   所属  :12ポイント(太字)

   キーワード:12ポイント(太字)。キーワードは所属から1行空けて書く。

 

 ④本文の項目の表記と文字の大きさ

   大項目 1 2 3 4 (第1節・・・に該当する)  12ポイント(太字)

   中項目 1.1 1.2 1.3 ・・・2.1 2.2・・・   10.5ポイント(太字)

   小項目 1.1.1    1.1.2  ・・・2.1.1  2.2.2               10.5ポイント(太字)

   (Ⅰ Ⅱ ・・・Ⅴ は使用しない)

   本文中に項目を示す場合には、大項目は「第3節で説明したように・・」、中項目以下は

       「2.2.3で例示したように・・」と表記することとする。

   本文:10.5ポイント

 ⑤文頭は1文字空けて文章を書く。

 ⑥パラグラフは1行空けて次のパラグラフを書く。

 ⑦図表は、本文での挿入箇所を明示して、合計で2ページ以内とする。

  図表には、表題・出所を明記することとする。

           例:「表3 日本の労働人口推移」出所:厚生労働省(2000)をもとに筆者作成。 

         「図1 総合経済特区」出所:内閣府(2013)。

 ⑧数式の表記:文中に数式を入れる場合を除き、数式は2行をとって別立てとする。

  数式を引用する場合は右端に 1)などの番号を明記して、後注で説明する。

 ⑨外国の国名・地名・人名は原則カタカナ書きとする。一般化していない固有名称は初出に限り、

     その原語を併記する。 

              例:「タシュマン(Tushman,M.)は組織変革について・・・」

 ⑩外来語は原則として、カタカナ書きとする。

             例:カメラ、メートル、ポンド、ドルなど。 但し、パーセントは%を使用する。

                  図表では一般的な単位(m、g、など)を使用する。

                  リットルはイタリック()で表記する。

 ⑪数字の表記は、算用数字使用。二桁以上の数字は半角数字を使用。万以上の数字表記は下記例に

     従ってください。

             例:35億1000万人、1万8000箱。

 ⑫年号は原則として西暦表記とする。但し、引用の場合は原著表記に従う。

 ⑬査読論文の場合、本文中に「拙著」など著者を特定できる表記は行ってはならない。

 ⑭引用・参考文献の書き方は下記参照。

 

引用・参考文献の書き方 

 今回号から書き方が大幅に変更されております。ご注意ください。

1.本文中の文献引用の示し方は、簡易注または後注のいずれかを使用すること。

(1)簡易注の例

 ①著書・論文の全体的な見解を引用する場合は、著者と発行年のみを示す。

       ・・・といえる(青山、1950)。

           ・・・知られている(Merton, 1938, 翻訳 森他、1950)

 ②引用箇所が特定できる場合には、著者、発行年、頁を示す。

      テイラーは「・・・」と述べている(Tayler,1995, p.123)。

      「・・・という点で特異的である。」(Tushman & Scanlan、1981、pp. 31-32)

(2)後注の例

 ①本文中の引用文の後ろに、注の上添え字で )をつける。

       「・・・・」3)と番号をつける。

       後注にて文献名を示す。

       3)Merton,R.K.(1938), p.3. 邦訳4頁。

 ②雑誌等からの引用で著者が明記されていないものは、本文に注の番号を付け、後注で

     引用文献を明記すること。

    例:6)「***」『日本経済新聞』2017年7月11日。

 ③後注には、1)から順番に通し番号を付け、連続した番号を付すこと。 

 

2.文献リスト

(1)参考文献という項目で記載すること。

(2)記載方式は、author-date(著者―発行年)方式を採用すること。

(3)外国語文献と日本語文献に区別して記載すること。

  ①外国語文献は著者姓のアルファベット順に記載すること。

  ②日本語文献は著者氏名のアイウエオ順に記載すること。

  ③同一著者の文献は発行年の順番に記載すること。

  ④同一著者名は繰り返し記載せずに、「―――」(全角3コマ)を使用する。

(4)文献の表記例を下記に示す。

 外国語文献の場合

  ①単行本

    著者(発行年)書名(版次)、出版地:出版社(翻訳書)

     例:Lovelock,C., Wright,L.K.(1999)

                    Principles of  SERVICE MARKETING AND

                   MANAGEMENT,  Printice Hall,Inc.

                   (小宮路雅博監訳、高畑泰+藤井大拙訳 『サービス・マーケ

                    ティング原理』白桃書房、2002年)

  ②編著

    編著者ed.(複数編著者の場合はeds.)(発行年)書名(版次)、出版地:出版社

           (翻訳書)

                   例:Tushman, M.L. & Moore, W.L. eds.(1988)

                         Readings in the Management of Innovation, Harpercollins.

  ③編著に掲載された論文

    著者〈発行年〉論文名in編者名ed.(またはeds.) 書名(版次)、出版地:

    出版社、 掲載頁(翻訳書)。

        例:Lovelock,C.H.(1995) Managing Services:The Human Factor,

                        in Glynn,W.J.and Barnes,J.G.,eds. Understanding Services

                       Management,Chichester,UK:John Wiley & Sons,p.228.

  ④雑誌掲載論文

    著者(発行年)論文名、雑誌名、巻号、掲載頁。

                 例:Tushman,M.L. and Katz,R.(1980) External Communication

                      and Project Performance: An Investigation into

                      the Role of Gatekeepers. Management Science,26(11),pp.46-58. 

 

 日本語文献の場合

  ①単行本

    著者(発行年)『書名』出版社。

      例:青山秀夫(1950)『マックス・ウェーバーの社会理論』岩波書店。

  ②論文

    執筆者(発表年)「論文名」編者名『論文集名』出版社、掲載頁。

      例:内田義彦(1965)「日本思想史におけるウェーバー的問題」

                       大塚久雄編『マックス・ウェーバー研究』東京大学出版会、146-162頁。

  ③雑誌掲載論文

    執筆者(発表年)「論文名」 『雑誌名』巻号、掲載頁。

          例:田尾雅夫(2008)「自治体におけるマネジメントを考える」『都市問題研究』

                       60(6)、22-37頁。

 

記載例 

 

マーケティングの基礎・・16ポイント太字

                               関西太郎・・12ポイント太字 

                              ベンチャー大学 経営学部 

 

Keywords:ベンチャー、マーケティング・・・12ポイント太字 

(以下:本文は2段組みで作成)

 

1.“ マーケティングとは?・・・12ポイントの太字 

 1行空けて文章を書く。

   文頭は一文字空けて書く。文章は 10.5ポイント。

 

  1-1.マーケティングの定義 ・・・・10.5ポイントの太字

   文頭は一文字空けて書く。文章は 10.5ポイント。

 

2. 1行空けて次のパラグラフを書く。 

  1-2.マーケティングの特徴・・・・・10.5ポイントの太字

  文頭は一文字空けて書く。 文字は 10.5ポイント。

 

3.最後に、後注、参考文献を書く。 

 

 

1)・・・

2)・・・

 

参考文献

 外国語文献

 

 日本語文献

                                                                                            以上

 

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第6回情報交流サロンのご案内

第6回情報交流サロン

・日時:2017年7月4日(火)18:30~20:00
・場所:アーバネックス備後町ビル3階C-1・2会議室(定員20名)
・講演タイトル 「自由化後の国内損保業界の取組と今後の方向性」
・参加費:会員無料、非会員1千円、終了後実費にて懇親会を実施。
・申込み:下記の申込みフォームからお願いいたします。定員になり次第
 締め切らせていただきます。↓
 
 ・講演の概要 
1998年に自由化を迎えた国内損保業界は、競争激化による中小損保の破たんや大手損保の収益性の悪化、保険金不払い問題の社会問題化等、数々の問題が生じながらも、大規模な業界再編やグローバル化の取組等により、業界全体としては成長を続けてきました。一方、今後の国内の人口動態の変化や、自動運転・AI・IoT等のいわゆるNewTechnologyの進展は、既存の主力商品やビジネスモデルに大きな影響を与える懸念を孕んでいます。講演では、過去20年間の国内損保業界の歩みを振り返り、現状を解説すると共に、将来に向けての各社の戦略・方向性についてお話いただきます。

 

・講師ご略歴 
小森 政俊(こもり まさとし)1966年6月神奈川県生まれ、1990年3月東京大学経済学部卒業、同年4月東京海上火災保険(株)入社、同年6月名古屋支店営業第一部配属、1999年7月米国支店(ニューヨーク)課長代理、2004年7月本店海上業務部課長、2010年7月本店総合営業第一部次長、2016年4月関西営業第二部長(現在)、特技・趣味は、B級グルメとカラオケと宴会。

 

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関西ベンチャー学会 学会誌Vol.9 論文

関西ベンチャー学会 学会誌Vol.9 論文掲載について

2017年3月に刊行されました関西ベンチャー学会 学会誌Vol.9に

掲載されております論文をご覧いただけます。

尚、学会誌につきましては会員の皆様には既にお送りさせていただいております。

↓論文をご覧になりたい場合はブルーの題名の文字をクリックしてください

研究論文

グローバル・キャッシュ・マネジメントの運用課題

大阪ガスファイナンス 福嶋 幸太郎

「グローバル・キャッシュ・マネジメントの運用課題」福嶋幸太郎

中小企業のイノベーション促進政策の効果   

―「大阪トップランナー育成事業」のアンケート調査を中心として―

立命館大学 名取 隆

「中小企業のイノベーション促進政策の効果 」名取隆

伝統産業におけるイノベーションを起こす企業家精神    

―日本酒における塩川酒造の事例研究―  

事業創造大学院大学 丸山 一芳

「伝統産業におけるイノベーションを起こす企業家精神」丸山一芳

新規商品・サービスのマーケティングの為の普及現象の構造化

高知工科大学 難波 和秀

「新規商品・サービスのマーケティングの為の普及現象の構造化 」難波和秀

 

事例研究論文

社会起業家としてのアメリカの大学の地域貢献   

「善意に基づく税の代替支払い」の事例研究

関西学院大学大学院国際学研究科 中村 晃司

「社会起業家としてのアメリカの大学の地域貢献 「善意に基づく税の代替支払い」の事例研究」中村晃司

地域創生と持続可能性   

―地元企業大王製紙の会計情報分析を中心として―  

四国大学附属経営情報研究所 鈴木 浩二

「地域創成と持続可能性 」鈴木浩二

イノベーション企業研究とベンチャー企業・中小企業クラスター地域調査

徳山大学 宮脇 敏哉・庄司 一也・寺田 篤史

「イノベーション企業研究とベンチャー企業・中小企業クラスター地域調査 」宮脇敏哉・庄司一也・寺田篤史

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関西ベンチャー学会 理事選挙結果について

関西ベンチャー学会 理事選挙結果について 

3月4日に開催されました理事選挙におきまして、下記の方が当選されましたので、ここにお知らせいたします。14、15、16番目の方が同票となりましたので学会規定により16名の選出となりました。

尚、4月からの学会役職につきましては、決定次第お知らせいたしますので、どうぞよろしくお願いいたします。
おかげさまで選挙、及び第16回年次大会も無事終了することができました。皆様のご協力ありがとうございました。

                              ベンチャー学会選挙管理委員長
定藤繁樹

理事当選者一覧(敬称略)

林 茂樹 大阪工業大学知的財産学部 学部長・教授
坂川 弘幸 著述業(元・日本経済新聞)
大野 長八 大野アソシエーツ
福嶋 幸太郎 大阪ガスファイナンス㈱代表取締役社長
横田 英俊 大阪ガス㈱経理業務部 器具経理チームマネジャー
清水 宏一 株式会社時有人社 代表取締役
宮田 由紀夫 関西学院大学国際学部 教授
文能 照之 近畿大学経営学部キャリア・マネジメント学科長・ 教授
三村 康浩 大阪ガスファイナンス㈱営業支援グループ マネージャー
松村 敦子 (有)アクティア 代表取締役
深見 環 四天王寺大学人文社会学部キャリア学科准教授
畑中 艶子 立命館大学イノベーション・マネジメント研究センター 客員研究員
淺野 禎彦 有限責任 あずさ監査法人 大阪事務所 パートナー、公認会計士
定藤 繁樹 関西学院大学経営戦略研究科長・教授
釣島 平三郎 太成学院大学経営学部長・教授
岡崎 利美 追手門学院大学経営学部・准教授

以  上

 

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次期理事立候補者告示について

平成29年2月20日

次期理事立候補者告示について

関西ベンチャー学会選挙管理委員長

定 藤 繁 樹

 

現会長および理事の任期が平成29年3月末をもって満期となります。関西ベンチャー学会規約および

理事選出規則にもとづき平成29年3月4日に開催される大会時に理事選挙を実施致します。

なお、会長は直接投票により選出された理事の中から互選により選任されます。

 

選挙日時:平成29年3月4日(土) 11時00分~15時

投票場所:四天王寺大学 (大会受付横)

投票時間は、大会プログラムの関係で変更になる場合があります。

 

■次期理事立候補者告示■ *受付順

氏名 所属 現学会役職
林 茂樹 大阪工業大学知的財産学部 学部長・教授 会長、知的財産研究部会主査
坂川 弘幸 著述業(元・日本経済新聞) 常任理事、文化観光研究部会主査
大野 長八 大野アソシエーツ 常任理事、地域創造研究部会幹事
福嶋 幸太郎 大阪ガスファイナンス㈱代表取締役社長 常任理事、情報交流サロン幹事
横田 英俊 大阪ガス㈱経理業務部 

器具経理チームマネジャー

清水 宏一 株式会社時有人社 代表取締役 常任理事、文化観光研究部会幹事
宮田 由紀夫 関西学院大学国際学部 教授 副会長
文能 照之 近畿大学経営学部キャリア・マネジメント学科長・ 教授 理事 地域創造研究部会主査
三村 康浩 大阪ガスファイナンス㈱営業支援グループ マネージャー
松村 敦子 (有)アクティア 代表取締役 理事 女性起業家研究部会幹事
深見 環 四天王寺大学人文社会学部キャリア学科准教授 理事 中部経済研究部会主査
畑中 艶子 立命館大学イノベーション・マネジメント研究センター 客員研究員 常任理事 情報交流サロン幹事
淺野 禎彦 有限責任 あずさ監査法人 大阪事務所 パートナー、公認会計士 理事
高田 栄治 ㈱スズカ電工 常任理事
定藤 繁樹 関西学院大学経営戦略研究科長・教授 理事
星乃 勝 NPO法人スマート観光推進機構 理事長 -
釣島 平三郎 太成学院大学経営学部長・教授 理事
岡崎 利美 追手門学院大学経営学部・准教授 理事

 

 

 

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関西ベンチャー学会 第16回年次大会 プログラム発表

関西ベンチャー学会 第16回年次大会 プログラム
「購入型クラウド・ファンディングの現状と今後の展開」

[ 趣 旨 ]

クラウド・ファンディングとは、「新規・成長企業等と投資者をインターネット上で結び付け、多数の者から少額ずつ資金を集める仕組み」とされている。出資者に対するリターンの形態により、website上で寄付を募って寄付者にはニュースレターや簡易な品を送付する寄付型、購入者から前払いで集めた代金を元手に製品を開発して完成した商品やサービスを提供する購入型、運営事業者を介して投資家と事業者との間で匿名組合契約を締結して出資する投資型の3類型がある。この内、わが国では購入型クラウド・ファンディングが約8割を占めており、テストマーケティング、技術力・商品・サービスのPRとして、ベンチャーを含む中小企業の新たなプロモーションやマーケティングツールとして活用されている。今大会では購入型クラウド・ファンディングに焦点を当てて、その現状と今後の展開について考えていきたい。

主 催 関西ベンチャー学会大会実行委員会

後 援

近畿経済産業局、大阪府、公益社団法人関西経済連合会、一般社団法人関西経済同友会
大阪商工会議所、日本政策金融公庫、一般社団法人関西ニュービジネス協議会、日本経済新聞社大阪本社、
毎日新聞社、日刊工業新聞社

[大会プログラム ]

日 時  2017年3月4日(土)
会 場  四天王寺大学 6号館3階
10:10 受付開始
10:30 開始宣言:会長挨拶、主催校挨拶
10:35 関西ベンチャー学会会員総会(354教室 )
司会 釣島理事
理事選挙投票開始(15時まで)
11:00 
会員研究発表
研究発表1
コメンテータ :坂川弘幸(常任理事)
会場: 301教室  (発表20分、質疑応答5分 計25分
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発表時間       発表者 (所属)       

           テーマ
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①11:00~11:25 畑中 艶子(立命館大学)   

ツリー型戦略視点の中小企業・ベンチャー企業の成長戦略-調味料製造企業を事例に-
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②11:30~11:55 赤松 裕二 (大阪市立大学大学院創造都市研究科博士後期課程 )   

国内楽器産業の製品戦略と技術の伝承-フルート製造業を事例とした考察-

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研究発表2
コメンテータ :金津 謙
会場: 302教室   (発表20分、質疑応答5分 計25分)
———————————————————————————————–
発表時間       発表者 (所属)       

           テーマ
———————————————————————————————–

①11:00~11:25 福嶋 幸太郎 (大阪ガスファイナンス㈱)   

 グローバル・キャッシュ・マネジメントの運用課題

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②11:30~11:55 中村 晃司 ( 関西学院大学大学院国際学研究科博士後期課程)

社会起業家としてのアメリカの大学の地域貢献:「善意に基づく税の代替支払い」の事例研究

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12:00 昼食休憩、理事会 会場: 304教室
13:00 シンポジウム   会場: 354教室
テーマ「購入型クラウド・ファンディングの現状と今後の展開」
ファシリテータ:福嶋常任理事
パネリスト
阿部克哉(あべ かつや)(大阪府商工労働部 中小企業支援室 商業・サービス産業課 主査
1981年9月生まれ、2004年3月新潟大学人文学部情報文化課程卒業。2007年4月新潟県庁に入庁、教育庁義務教育課へ配属、小中学校教員採用試験の運営や、教員の定数管理、人事異動業務に従事。2010年4月上越地域振興局地域整備部へ異動、公共工事の入札業務や、2011年7月の新潟・福島豪雨の災害復旧業務に従事。2013年4月土木部都市局下水道課へ異動、特別会計予算編成、公会計改革に従事。2016年4月人事交流により大阪府へ出向、商工労働部中小企業支援室 商業・サービス産業課に配属。クラウドファンディングの普及・促進のための、商工会・商工会議所との連携した取り組みや、創業・ベンチャー企業支援、新事業創出事業に従事。


【担当事業名】
・クラウドファンディング活用促進事業
・成長志向創業者支援事業(大阪府ベンチャー企業成長プロジェクト「Booming!」)
・新事業創造プラットフォーム事業(Osaka Business Futures)

酒匂雄二 (さこう ゆうじ) ((株)NFL販売営業部マネジャー)
1977年2月生まれ。株式会社NFL販売営業部マネージャー、特定非営利活動法人まちイノベーション(FAAVO大阪)理事。
ネット通販会社、ゲーム会社を経て紳士礼服メーカー小売(タキシード・燕尾服)の株式会社NFLに入社。自社(紳士礼服SPA)で卸売、ネットショップ、直営店を統括。SNSを活用し、自社店舗の売上を2年で4倍、販促費を9割削減。自社の成功事例を共有するべく異業種交流会「まちカレッジ」設立。関西を中心に約80社が参加するブログポータルサイト「まちブログ」を運営。他社ECサイトの構築、企画・運営代行なども手掛ける。クラウドファンディングでは自らも起案。6件全てのプロジェクトでサクセスし、600万円以上の資金調達に成功。
【主な講演実績】
大阪商工会議所、吹田商工会議所、堺商工会議所、泉大津商工会議所、高石商工会議所、貝塚商工会議所、近畿税理士会、よろづ支援拠点、日本経営合理化協会、その他、企業研修などに講師として招かれ、SNS活用による集客・販促やクラウドファンディング活用の講演実績多数。
【主なメディア出演】
NHK「ニュースほっと関西」、毎日放送「せやねん!」、ABCラジオ「ドッキリ!ハッキリ!三代澤康司です」、eo光チャンネル「谷口キヨコの旬なトレンドKANSAI+」、J.COMチャンネル「関西TODAY」、 読売新聞、産経新聞、信濃毎日新聞、繊研新聞、大阪日日新聞、南日本新聞など

菊地凌輔(きくち りょうすけ)(㈱サイバーエージェント・クラウドファンディング関西支社長)
1993年4月生まれ、2016年3月関西学院大学人間福祉学部社会起業学科卒業。
在学時、ベンチャー企業の立ち上げに携わり、Webサービスのディレクターとして2つの新規事業に参画。2014年4月には、学生向け学習支援サービスを立ち上げYahoo!ニュース、ITmediaなど100以上の媒体に掲載される。2015年1月㈱サイバーエージェント・クラウドファンディング入社後、関西支社の立ち上げに貢献。同年9月関西支社長就任。「ものづくり関西」の特徴を活かした多くのプロジェクトを成功に導く。

天野了一(あまの りょういち)(四天王寺大学経営学部 准教授、イノベーション・システム研究所代表)
1967年7月生まれ、1991年3月関西学院大学法学部卒業、2007年3月関西学院大学大学院経営戦略研究科アントレプレナー専攻課程修了。関西経済連合会(国際部、事業推進部、産業部)参事、IIS(新事業推進機構)総務企画課長、財団法人関西文化学術研究都市推進機構・新産業創出交流センター調査役等を経て、2012年から、四天王寺大学経営学部准教授。起業論、地域連携、産学連携、商品論を担当分野とする。同志社大学人文科学研究所研究員として商品と社会の関係について研究(著書:ランドマーク商品の研究、等)。
併せて、個人プロジェクトとして、イノベーション・システム研究所を設置し、地域の新産業創出やブランド力強化支援、社会的ベンチャー企業のマッチング・コーディネート、学生、若者のベンチャー創業や企業との連携、地域活動の支援に取り組む。
まなりんく協議会(藤井寺)副会長、日本ビッグジム普及協会(丹波・能勢の唐辛子栽培事業化)理事。
【趣味】食事(激辛)、ドリンク、車いぢり、サボテン、旅(パワースポット巡り)、風呂、写真、耳かき。
【モットー】どこへでも行き、何でもみて、いろんなことをやってみる。何かわからないものがあったら食べてみる。人と違うことをしようと思っている人とは違うおもしろいことをやる。

15:10 休憩
15:20 
学生ビジネスプラン発表会
司会 坂川常任理事
審査委員長 大野常任理事
審査委員 松村理事、宮脇理事
会場: 352教室 (発表10分、質疑応答5分 計15分)

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発表時間       発表者 (所属)       

           テーマ
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15:20~15:35 渡邊明日香(関西学院大学人間福祉学部)   

Beauty Power ~ケアからエンパワメントまで~

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15:35~15:50 小石真世、延原由夏、桝 知世(追手門学院大学経営学部)   

 ほっとめーる

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15:50~16:05 栗原陽一(近畿大学経営学部)    

東大阪まみれカレーパン

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16:05~16:20 酒井祐佳(四天王寺大学短期大学部)    

一生の美を引き出すファッション提案アプリ

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16:30 閉会挨拶 深見大会実行委員長
17:00~ 懇親会開始 会場:事務局棟6階
司会:深見大会実行委員長
学生ビジネスプラン授賞式
受賞式の司会:深見大会実行委員長
賞状授与:林会長
次回大会開催の挨拶: 関西学院大学 定藤理事、次回年次大会は2018年2月24日(土)予定
19:00  大会閉会挨拶 :深見大会実行委員長

[ 会場案内 ]
四天王寺大学 6号館3階
大阪府羽曳野市学園前3丁目2-1
会場までのアクセス
(電車・バスをご利用の場合)
JR・地下鉄「天王寺駅」で乗り換え、近鉄「大阪阿部野橋駅」より近鉄南大阪線(河内長野行・橿原神宮前行)
で「藤井寺駅」までお越しください。藤井寺駅から四天王寺大学までは「四天王寺大学」行き近鉄バスに
ご乗車ください。
※ 阿部野橋駅からは、準急にご乗車ください。準急で2駅目(約13分)です。(10分間隔で運行)
藤井寺駅からバス停までは、改札を出て右にお進みください。

(マイカーご利用の場合)
無料駐車場700台完備。カーナビの入力は「四天王寺羽曳丘高等学校」と入力ください。

ご参加のお申込みは、2月21日(火)までにこちらへ↓
http://www.kansai-venture.org/?p=1881

電車・バスの時刻につきましてはこちらをご覧ください。↓
年次大会電車バス時刻表

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関西ベンチャー学会理事改選のご案内並びに会員名簿の送付について

                    平成29年1月27日

各 位

                    関西ベンチャー学会選挙管理委員会
                    選挙管理委員長 定藤 繁樹

 

関西ベンチャー学会理事改選のご案内並びに会員名簿の送付について

 

現会長及び理事の任期が平成29年3月末をもって満了となりますので、関西ベンチャー学会規約及び理事選出規則に基づき、改選選挙を平成29年3月4日に開催される年次大会時に執り行います。選挙は下記のスケジュールで実施しますので、理事への立候補、並びに推薦、投票につきまして、ご協力方よろしくお願い申し上げます。会の発展のため積極的な関与・行動を何卒よろしくお願い申し上げます。

なお、選挙に先立ち平成28年12月31日現在の登録会員を選挙人名簿に登録しましたので、別添のとおり会員名簿をご送付いたします。

                 敬具

          記

1.選挙スケジュールについて

(1) 理事改選選挙の告示      平成29年1月27日(金)

(2) 理事立候補、推薦の締切り   平成29年2月15日(水)

(3) 理事立候補者・被推薦人の公示 平成29年2月 20日(月)

(4) 理事選挙投票日(大会当日)   平成29年3月 4日(土)

(5) 開票             平成29年3月 4日(土)

(6) 理事選挙結果報告       平成29年3月 4日(土)

 

2.選挙投票について

(1) 投票日時 平成29年3月4日(土)11時~15時

(2) 投票場所 四天王寺大学 (大阪府羽曳野市学園前3丁目2-1)

 

3.選挙に関する留意事項について

(1)  理事は、正会員の直接投票による理事15名と、会長が理事会の承認を得て指名する理事15名以内で構成されます。

(2)  
直接投票による理事は、正会員からの事前の推薦(自薦または他薦)を得た正会員である立候補者について投票され、上位15名を選出します。

(3)  投票は、10名不完全連記無記名式で行います。具体的には、立候補者の氏名を記載した投票用紙に10名まで○をつける形式で行います。

(4)  10名を超えて○をつけた投票および、立候補者以外の氏名を記載した投票については無効とします。

(5)  立候補者は、自薦他薦を問いませんが、他薦の場合には立候補者が選出された場合の理事就任意思の事前確認を必ず得て推薦してください。

(6)  立候補の受付期間は、本通知による選挙公示後、平成29年2月15日までとします。

(7)  立候補は、Eメールまたは文書で、関西ベンチャー学会事務局気付、選挙管理委員会で受け付けます。立候補者は、選挙管理委員会による受付受理の確認をしてください。

(8)  立候補者の氏名は、選挙に先立って、学会ホームページ上で公表します。

(9)  投票により選出された者の氏名は、速やかに学会ホームページ上で発表するとともに、選出された者には、文書で通知します。

以   上

 

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