関西ベンチャー学会 学会誌Vol.10 論文要旨

関西ベンチャー学会 学会誌Vol.10 論文要旨掲載について

2018年3月に刊行されました関西ベンチャー学会 学会誌Vol.10に

掲載されております論文要旨をご覧いただけます。

尚、学会誌につきましては会員の皆様には既にお送りさせていただいております。

↓論文要旨をご覧になりたい場合はブルーの題名の文字をクリックしてください

「組織の有効性と信頼に関する実証研究」王艶梅

「Consideration of Impact about Innovativeness on Consumer and Entrepreneur」 Kazuhide Namba

「起業者アンケートと起業支援者との対話から起業支援の課題と対応策を探る」奥田浩二

「Promoting Cultural Diversity through Museum ESOL Program」 Shoko Nagata

「CMS支払代行・回収代行の経済的効果と運用課題」福嶋幸太郎

「統合報告の有用性とその考察」鈴木浩二

「創業期における商品の市場展開戦略」畑中艶子・張秀敏・尾崎裕香

「国内楽器産業の技術の伝承と生産戦略」赤松裕二

「ニューツーリズム時代の観光分野における事業創造の方法」村田和繁

 

カテゴリー: 学会誌   パーマリンク

コメントは受け付けていません。