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活動 |
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来る9月22日(月)にかの月刊アスキーの創刊者、ビルゲイツとも親交のある西和彦氏を
囲んでの車座セミナーを産創館で行います。
西氏のベンチャー論を聞く絶好の機会です。 |
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【タイトル】 |
西和彦氏とヒザ詰めで話そう会
〜眼で見て、耳で聴いてわかるベンチャーの帝王講座〜 |
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【日時】 |
2003年9月22日(月)午後4時〜5時半+懇親会 |
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【場所】 |
大阪産業創造館 5F研修室B |
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【お申込み先】 |
後藤英夫(幹事)/mailto:goto@bridgejapan.jp |
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ユビキタス研究部会の発足を記念いたしまして、6月23日(月)に記念シンポジウムを行いました。
なお、記念シンポジウムの詳細につきましては、6月上旬に産経新聞紙上で発表されました。(6月5日 産経新聞朝刊 掲載分画像) |
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【タイトル】 |
どこでもコンピューター
「ユビキタス」時代がやってくる |
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関西ベンチャー学会は、産経新聞社と共催でシンポジウム「どこでもコンピューター ユビキタス時代がやってくる」を開催します。
関西における「製造業の復権」、それに伴う「雇用の創出」、また「先端分野での起業」という視点を重視して、関西ベンチャー学会では、ユビキタスジャパン研究部会を中心として、関東にはない発想でのシンポジウムを計画いたしました。大きな雇用を生みそうにない「ICタグ」ではなく、次世代メディアとネットワーク型のユビキタスを関西から発信します。
関西ベンチャー学会 ユビキタスジャパン研究部会
主査:稲垣耕作 幹事:後藤英夫 |
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【主催】 |
関西ベンチャー学会(会長=塩沢由典・大阪市立大学経済学部教授、会員400人)
産経新聞社/関西2100委員会 |
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【日時】 |
2003年6月23日(月) 13:30〜(13:00開場)
※受付は、終了いたしました。お問い合わせは下記までお願いします。 株式会社ブリッジジャパン内 後藤(mailto:goto@bridgejapan.jp)
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【場所】 |
大阪国際交流センター(大阪上本町、大阪外大跡地) |
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【定員】 |
400名 |
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【参加費】 |
会員外も無料、ご応募多数の場合抽選です。
折り返し入場証が 送付されます。 |
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【内容】 |
・特別講演
マサチューセッツ工科大学客員教授、西和彦氏
(昭和31年神戸市生まれ。早稲田大学在学中、日本初のパソコン雑誌「月刊アスキー」を出版。元アスキー社長)
・パネルディスカッション(候補)
西和彦 (上記参照)
吉田和男・京都大学教授
(大蔵省、国税局、経済企画庁を経て昭和62年から京大。平成9年4月から大学院経済学研究科教授)
奥野卓司・関西学院大教授
(社会学部教授。情報メディアの普及が家庭や社会に及ぼす影響の研究など。著書に「第三の社会―インターネットによる家族とビジネスの変容」「情報人類学」など多数)
塚本昌彦・大阪大学助教授
(大学院工学研究科助教授。昭和62年京大工卒、シャープ入社。平成7年大阪大講師、8年助教授。腰に小型パソコンとDVDドライブ、頭にヘッドマウントディスプレイを装着、首には文庫本大のPDAをぶらさげて生活するなど“ウエアラブルコンピューターの伝道師”として知られる。主な研究分野はウエアラブルコンピューティングとユビキタスコンピューティングのエンターテインメント応用)
櫛木好明・松下電器産業常務
(マルチメディア技術、ソフトウエア技術担当)
稲垣耕作・京都大学助教授
(情報学研究科助教授。ユビキダスジャパン部会長。逢沢明のペンネームで新聞、雑誌に執筆。著書に「ゲーム理論」「情報文明学の構想」(共著)など多数)
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【問合先】 |
ユビキタスジャパン研究部会事務局/mailto:goto@bridgejapan.jp/担当 後藤
株式会社ブリッジジャパン内/TEL:06-6536-0358 FAX:06-6536-0299 |
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その後、3ヵ月に1回程度の研究報告会・事例報告会を開催します。あるいはインターネット上のバーチャル部会で活動を行います。
その内容を踏まえて、年に数回程度の共同研究会を開くことを目標にします。 |