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■■ 関西ベンチャー学会メールマガジン第7号  
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 発行日平成14年1月15日━━━

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関西ベンチャー学会事務局 TEL: 06-6264-9818 FAX: 06-6264-9889 
mail: info@kansai-venture.org まで。
  
==目次===============================
☆会長年頭の挨拶
☆関西ベンチャー学会主催シンポジウム 
 〜アメリカにおける大学インキュベータの現状〜 2月12日
・部会の例会案内
 インキュベーション部会  1月17日
 政策再生部会       1月17日
 国際化部会        1月26日
 教材開発研究部会 1月26日
CB・NPO部会       2月 1日
 文化資産部会       2月12日
・学会後援イベントのお知らせ
 〜従業員の能力開発の決め手(日本経営教育学会主催)〜 1月26日
☆連載コラム「ベンチャー支援機関紹介」第2回
・大阪市立大学新大学院・教員追加募集(再)
・学会よりお知らせ(国際会議への論文募集他)
・事務局よりお知らせ
・編集後記
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 会長年頭のあいさつ
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会員のみなさま

 あけましておめでとうございます。関西ベンチャー学会もいよいよ2年目に入ります。関西をベンチャーの群生する地とすべく頑張りましょう。

 新年の第1の課題は、3月2日(土)の第一回年大会です。今年は「大学発ベンチャー」をテーマに現在プログラム作りが進んでいます。そのプレイベントとして、2月12日(火)には「大学発ベンチャー 日本とアメリカ」が開かれます。

 8月12〜15日には、「技術政策とイノベーションに関する第6回国際会議」が開かれます。これはすでに世界の5大陸で開催されてきた国際的に有名な会議の日本におけるはじめての大会です。関西ベンチャー学会も共催団体となっております。会員各位の応援・ご協力をお願いします。現在、報告論文を募集中ですので、振ってご応募下さい。(「学会からのお知らせ」に案内があります。)

 年末に教材開発研究部会が動きだし、研究部会は全部で10になりました。各研究部会が活発に動いていることはよろこばしいかぎりです。本号「ご案内」のとおり、1月2月も各例会が目白押しです。

 ベンチャー学会活動の中心は、各研究部会にあります。会員のみなさんも、ぜひどこかの研究部会入ってご活躍下さい。こんな研究部会ができないかという要望がありましたら、常任理事会までご提案ください。
 
 2001年末の会員数は389名でした。設立時の222名から167名増えていますが、初年度の達成目標500人にもう111名です。みなさんのまわりの方々にお声をかけて下さい。

 会員のみなさまのご活躍を祈念するとともに、2002年を関西ベンチャー学会と関西経済の飛躍の年とすべく、みなさまの一層のご協力をお願いします。

           会長  塩沢由典

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 関西ベンチャー学会主催シンポジウム
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☆★大学発ベンチャー 日本とアメリカ★☆
(3月2日の年次大会のプレイベントにあたります)

日時:平成14年2月12日(火曜日)午後2時から5時
場所:大阪産業創造館 5F 会議室D・E
ゲスト:

(1)坂田一郎   経済産業省 地域経済産業グループ
            立地環境整備課総括班長
  〜大学発ベンチャー 日本の現状〜(仮)

(2)David Gibson  ICC Institute, The University of Texas at
            Austin, Austin, Texas , USA
  〜大学発ベンチャー アメリカの現状〜(仮)

 ギブソン教授は、テキサス大学オースティン校のICC研究所(イノベーション・創造性・資本研究所)所長。ICCは、オースティンをアメリカ第3位のベンチャー地域に育てあげた機関として有名です。
 今回は、今年8月関西学研都市で開かれる技術政策とイノベーションに関する第6回国際会議:関西2002(関西ベンチャー学会共催)のプログラム委員会参加のため来日されます。

共催:国際化研究部会 インキュベーション部会

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  関西ベンチャー学会 各部会 例会案内  
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◆ インキュベーション部会 第9回例会 ご案内
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日時:平成14年1月17日(木) 18時30分〜20時
場所:産業創造館 6F 会議室A 
詳細:http://www.kansai-venture.org/ →インキュベション部会→第9回例会
案内
(政策再生部会との合同部会)
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◆ 政策再生部会 第7回例会 ご案内
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日時:平成14年1月17日(木) 18時30分〜20時
場所:産業創造館 6F 会議室A 
詳細:http://www.kansai-venture.org/ →政策再生部会→第7回例会案内
(インキュベーション部会との合同部会)
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◆ 国際化部会 第9回例会 ご案内
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日時:平成14年1月26日(土)2:30〜5:00p.m.
場所:大阪産業創造館6階会議室E
詳細:http://www.kansai-venture.org/ →国際化研究部会→第9回例会案内

※今後の予定
2月16日(第10回例会)14:30〜 会議室E
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◆ 教材開発部会 第3回準備例会 ご案内
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日時:平成14年1月26日(土)午前10時から午後3時
場所:京都リサーチパーク内ASTEMビル10階
  (場合によっては4階に変更になることもあります)
詳細:http://www.kansai-venture.org/ →教材開発部会→第3回準備会合案

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◆ CB・NPO部会 第7回例会 ご案内
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日時:平成14年2月1日(金) 18時30分〜
場所:産業創造館17F ルームb
詳細:まもなく掲載

・津田先生;「協同組合の価値の計測から地域の豊かさ指標の作成へ」

1.コープこうべにおける生協総合評価の方法論と経緯
2.2001年版コープこうべ総合評価レポート
3.国民生活指標、福田公正モデル、三菱総研モデルとその問題点
4.地域指標作成の方法論

問い合わせ先:加福共之 tomoyuki@kisweb.ne.jp
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◆ 文化資産部会 第5回例会 ご案内
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日時:平成14年2月12日(火) 18時〜
場所:京都デジタルアーカイブ研究センター 会議室 
   JR京都駅前、 キャンパスプラザ京都6F
詳細:http://www.kansai-venture.org/ →文化資産研究部会→第5回例会案内

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  学会後援イベントのお知らせ
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☆★学会協賛シンポジウム★☆
従業員の能力開発の決め手 −−産官学の新たな取り組み−−
 T.開催日時;平成14年1月26日(土曜日)
          午後4時〜7時30分
 U.開催場所;キャンパスプラザ京都5F
          京都市下京区西洞院通塩小路下ル
          電話 075−353−9100
 V.開催テーマ;実践的経営教育と企業経営 
           ―従業員能力開発のための効果的な経営教育―
 W.主催;日本経営教育学会  X.共催団体は省略
 Y.協賛;京都新聞社  関西ベンチャー学会

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  ベンチャー支援機関紹介第2回
「大阪大学ベンチャービジネスラボラトリー」
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 大阪大学ベンチャービジネスラボラトリー(阪大VBL)は、ベンチャー待望論が大きくなる以前の1996年に設けられました。当初は、他の多くの国立大学VBLがそうであった様にベンチャー・マインドを持った人材育成を目的としていましたが、我が国を取り巻く急激な環境変化を踏まえ、昨今は即効的な成果を期待されるようになってきました。

 これに対し、2001年3月には、阪大VBL内に拠点を持つ学生サークル「阪大ベンチャーファクトリー」と協力し、企業等からの技術相談に学生が応じるインターネット上の窓口「ヤング・レンタル・ブレイン」(http://www.vbl.osaka-u.ac.jp/yrb/)を開設、同年10月からは、阪大内外の研究情報もメニューに加え、オフラインで回答を行う「BEAT(ビート)」を追加する等、外部との連携強化を図っています。

 その他、大学院生による講座・研究科の垣根を超えた「はみ出し研究」を推奨するとともに、コンテスト参加の支援、交流イベントやセミナー開催を行っています。また、阪大VBL独自の研究奨励金を設け、ベンチャーの種となる学生の研究を支援しています。

 今後は、近い将来に学生・卒業生による起業実績を出せるようプレ・ベンチャー研究の推進、全学的な支援体制の整備を図る他、大学の研究を支援する各種事業を行う「大学支援ベンチャー」の設立を模索しています。
                  (山中 正  大阪大学)

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  大阪市立大学新大学院・教員追加募集(再)
  (アントレプレナーシップ研究分野) 
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 年末にみなさんにお送りしたお願いの再録です。自薦・他薦でご協力くださ
い。(塩沢由典)           

 大阪市立大学では、2003年4月に新しい大学院独立専攻科を開設する準備をすすめています。この新大学院は、学部学生を持たず、社会人向けで、大阪・梅田の駅前第2ビルにサテライト教室を整備して開設されます。全部で3専攻8分野をもち、専任教員も40数名を予定しています。

 この大学院の第1専攻第1分野=アントレプレナーシップ研究分野で、核となる教員3名を募集しています。下記により、自薦・他薦で応募・ご紹介いただきますよう、お願い申しあげます。博士号や研究論文、教授歴は、かならずしも必要ありません。ベンチャー起業やベンチャーの経営指導に携わってこられた経験を評価して選考します。

 アントレプレナーシップ研究分野では、修士課程2年間に新規開業あるいは第2創業の構想・準備をすすめ、修了時にはベンチャー起業を目指す方の教育・育成を目的としています。このような教育に強い使命感をもって従事していただける方を望んでいます。

 お断り この新大学院の教員募集につきましては、すでに研究者人材データベースシステム(JRECIN)などを通して公募したものの追加募集にあたります。前回の募集には、科目名とそのコンセプトに説明不十分なところもありました。今回、科目名を変え、ややくわしい説明を加えて、追加募集します。選考は、前回募集分と今回の追加分をあわせて行います。すでに応募済みの方が再応募する必要はありません。

                   記

[募集分野ならびに期待される役割など]

1.ベンチャー起業論(仮称)あるいはベンチャー経営論(仮称)

採用職位: 教授

期待する役割:
 ベンチャー起業家としての気構え・経営の考え方・事業への取り組みなどを総合的に感化・教育していただきます。アントレプレナーシップ研究分野の中心となって、この分野を指導していただきます。

希望する人物像:
(1)みずからベンチャー企業を起こした経験があり、それを成功に導いた経験がある。
(2)起業家教育に今後、力を注ぎたいと考えていられる方。

注意: 
 この科目では、特任教員(教授)といった、新たな制度の導入を予定しています。その場合、常勤の勤務先などを別にもつことも可能です。学期中は、週に2日程度出勤して、講義などの教育活動に従事してもらうほか、分野の中心教員として、教育計画の作成などにも参加してもらうことになります。年齢についても、特別な考慮が可能になるかもしれません。新制度に該当する方の応募も受け付けます。専任での着任も可能です。

2.ベンチャー戦略論(仮称)

採用職位:教授ないし助教授
(博士号や大学での教育歴のない方は、原則として助教授で着任していただきます。)

期待する役割:
 ベンチャー企業の戦略形成やマーケティングなどにつき、指導・教育していただきます。
希望する人物像:ベンチャー起業の経験があるか、あるいは企業の新事業部門・社内ベンチャー等で、新商品の開発から市場開拓にたずさわり、市場動向などにひろい視野をもつ方。

3.事業計画論(仮称)ないしベンチャー財務論(仮称)

採用職位:教授ないし助教授
  (博士号や大学での教育歴のない方は、原則として助教授で着任していただきます。)
期待する役割:
 ビジネス・プランの作成、財務計画の作成、その他、起業家に必要な様々な技能・資質について教育していただきます。
 
希望する人物像:
 ベンチャー企業の経営の経験があるか、その経営指導等の経験のある方。創業期のベンチャー企業の経理・財務に詳しい方で、ビジネス・プランの審査・作成教育などに従事されたことがある方。

[募集期限]
 2002年1月31日木曜日必着
(なるべく早めにご応募ください。)

[応募要件]

応募者は以下の要件をみたしていただく必要があります。

年齢:1941年4月2日以降に生まれた方 
国籍:問いません。
着任期日:2003年4月1日に着任可能なこと
(場合により、2003年4月1日以前あるいは2004年4月1日の着任もかの上です)。
在職期間:採用後2年以上現職にとどまれる方
推薦:推薦に当たっては、ご本人の了承を得てください。

[提出書類]

1.応募文書
 (氏名、住所、連絡先[電話、FAX、e-mailアドレス、応募の意思を示す文書)
2.履歴書 
 職位・職歴だけでなく、そのような地位において、どんな事業・プロジェクトに取り組んだか、その成果はどのようなものであったか、などをお書きください。
3.業績一覧(該当の方のみ)
 論文・講演活動・研修における指導・経営指導などの概略。どんな論文・寄稿があるか、どんな講演などをしてきたか、研修や経営指導の経験等をおおよその内容がわかるようにお書きください。

[書類提出先]
新大学院開設準備委員会 委員長 惣宇利紀男
〒558−8585 大阪市住吉区杉本3−3−138
大阪市立大学新大学院開設準備委員会(都市問題資料センター2階内)

[問い合わせ先]
大阪市立大学新大学院開設準備委員会
電話 06-6605-3506 FAX 06-6605-3507(担当 吉田主幹、井原主査)
e-mail: toshi-1-jinji@media.osaka-cu.ac.jp

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 学会からのお知らせ
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1.Call For Papers (報告論文募集)
 ☆第6回国際技術政策とイノベーション国際会議の報告論文募集中☆
 
 6th ICTPI Kansai 2002が2002年8月13日から15日まで、関西文化学術研究都市内のけいはんなプラザで開催されます。この大会は、関西ベンチャー学会が後援し、プログラム委員には、塩沢会長・今田副会長が入っています。会員の積極的な応募をおねがいします。

 論文要旨の提出期限 は1月15日です。詳しくは、学会ホームページの案内をみていただくか、国際会議の公式ホームページ
 http://www.keihanna-plaza.co.jp/ictpi2002/ 
 をご覧ください。
 募集テーマには、
 「地域からのベンチャービジネス育成」
 「文化資産を資本化する」
 などといったものも含まれています。

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  事務局からのお知らせ
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1.ホームページのベンチャー情報をご利用ください。
 ベンチャー支援、大学発ベンチャー、ベンチャー関連団体動向など、ベンチャーに関するたくさんの情報を載せています。What's Newで新着情報を見ていただけます。
 URL: http://www.kasai-venture.org/
[Internet Explorer か Netscape をクリックし、アドレスの枠の中にhttp://www.kasai-venture.org/をコピーして貼り付けてください。]

2.掲示板への投稿お願いします。
 ホームページに並載してある掲示板をご利用ください。掲示板は三種類あります。
☆自由討論の場☆ 会員のみ投稿できます。ご意見、感想、質問などにご利用ください。☆予告専用掲示板☆ ベンチャー関連の関西のイベント情報を網羅しています。
☆第三の掲示板☆ 匿名で投稿できます。会員外の参加もあります。
 URL: http://www.kasai-venture.org/ から左のBlackboardsから選んでください。

3.産業創造館を利用される部会は必ず事務局を通して予約してください。最近は、予約が立て込んでいますので、なるべく早めに(3ヶ月くらい先のものを)予約申し込みしてください。

4.次号の発行予定日は2月5日です。部会の予告案内など掲載依頼は2月1日までに事務局までお願いします。

5.事務局開設日  毎週 月・火・木・金

6.産業創造館の会議室の机配置が変わります。
 会議室C・Eの机配置が4月1日より変わります。ご使用になられる部会の方はご注意ください。
 @会議室C
  (今)会議室仕様:口型・机移動可(定員30名)
  (後)会議室仕様:口型・机固定(定員20名)
 A会議室E
  (今)会議室仕様:口型・机固定(定員34名)
  (後)スクール形式:机移動可(定員114名)


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┃編集後記┃
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明けましておめでとうございます!
今年は、各研究部会を始め、3月2日に「大学発ベンチャー」と題し、第1回年次大会(研究発表会)があります。多くの産学官関係者を迎え、皆様に活気ある「場」を提供いたします。

どうぞ皆様!「事務局」に関しても、今後ともご指導・ご鞭撻の程、よろしくお願い申し上げます。(前島哲士) 


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関西ベンチャー学会メールマガジン

バックナンバーの閲覧は、以下のホームページからご自身でお願いします。
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 発行責任者:塩沢 由典
発行:関西ベンチャー学会
〒541-0053
大阪市中央区本町 1-4-5 大阪産業創造館内
TEL: 06-6264-9818 FAX: 06-6264-9889
mail to: info@kansai-venture.org
URL: http://www.kansai-venture.org/
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